明け方まで飲んでいたらいい。
それさえ、記憶は曖昧。
そして、これから、赤羽の「まるます」なる店に向かおうとしている。
なんだかんだ能書きを述べてはいるけど、
それが、それこそが、僕の真実。現実らしい。
明け方までともに過ごしたガールフレンドとも別れ、
今、別のガールフレンドと赤羽汲くんだり(失礼/含自虐)の飲屋に行こうとしている。
それが、僕の真実。ただの飲んだくれ。アルコール依存症なのかもしれない。
女好きではないと思う。スケベだけど、それは心に決めた相手に対してだけ。
酒が好きなのかも。それでも一人で飲むことはできない。
ようは、どうしようもないヤツ。
それが真実だったり、現実であったりもする。
どっちにしろ、たいした男ではない。
愚かだとか、愚かなオジさんだとかをう謳い文句のようにはしていりるけれど、
それが真実、冗談ではない。それが現実の僕です。
情けないけど、ココいこうして書かせていただいていると、
なぜか救われた気がして、書かずにはいられなかった。
弱虫。 淋しがり屋。 小心者。
全てが当てはまってしまう。
朝ぱらから、すいません。
恥を知れ、ということですよね。
ありがとう。
ああぁ、もう、いやかもしれない。