オンライン中の息子の様子の変化、12/20日取り組み | 息子の教育ブログ

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一人息子との育児日記です。
試行錯誤、使ってる教材など書いてます。

昨日はオンライン(ハッチリンク)ルーファ先生でした。
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オンラインといえば、息子は本当にゴゾゴゾくんで、イライラするぐらいきちんとしなかったり、画面から隠れてかくれんぼしてみたり、何かを見せたいと部屋に行って突然探しだし帰ってこなかったり。。。3歳半あたりから始めたかと記憶しているんですが、そこから1年半、いや、2年ぐらい、試行錯誤の日々でした。

まず、パソコンではなく、TVでやらせてみたり(画面が大きく部屋全体がうつるから逃げ隠れできないと考え)、逆に画面を小さくして(iPadを使って)みたり。。。オンラインのスクールや先生があっていないのかも?と本当に10箇所以上体験しては反応のいいところに変えてみて1か月やってみたり。。。と。。でも今は、5歳9ヶ月なんですが、3、4ヶ月前あたりから、そういえば、知らない間にきちんと座ってレッスン受けている事に改めて気がつきました。

それでもここ2ヶ月前まではまだまだ問題あり、「書く」事が大好きな息子、オンラインなのに、いちいち先生の言うことをノートに書いたり、「なんで書くんだ?話しなよ!」とまたイライラしていたんですが、昨日は、テキストに何やら書き込んでいる。

後で見てみたら、わからなかったところに(ほぼ、人の名前でしたが)マークしてたり、単数、複数で間違えたbe動詞にチェック入れていたり。。。おー!!!成長したなーとちょっと感動。

ま、そんなわけで、今になって、「オンラインスクールのせいでも、画面の大きさのせいでもなかったこと」に気がつきました。で、息子とうまが合う、そしてとってもナチュラルなスピードで話をしてくれ、会話が途切れないルーファ先生とで落ち着きました。

どこのスクールでも「5、6歳あたりから」って書いてあるのにはやはり適正年齢って意味もあるんですね。でも決して無駄だったとは思っていません。DWEをしつつ、アウトプットの場もあって、しかも安価で日本語が通じない環境を与えてやれてよかったです。

昨日の取り組み
カエルORT本をノートに書く「Hungry Floppy」一部

カエルContents Area テキストとワーク「衣類とHe's/ She's/ They're wearing~の基本文を使った文章作成」

カエル教科書ワーク「こくご」

カエルZ会「けいけん」と「こくご」昨日は木の観察でした。めちゃ強風の中、幼稚園で観察してきました。こくごは絵を見ての読解でした。たとえば「どんな花がさいていますか?」「なんで泣いているのでしょう?」とか。結構、まともな答えを言う息子にびっくり。

カエルECC計算コースプリント2枚

カエルECC漢字コースプリント「漢検練習問題」漢字は「一」から「四」までしかでてきません、もちろん「読み仮名」もですが、2問しかミスなく。わりとわかっているようです。

カエルECC英検コーステキスト なんとテキストまだしてないところがあって、(ページとばしてた)ので、昨日はそちらをしました。

カエルオンライン(ハッチリンク)ちなみに昨日はiPadでしたので、ビーゴをやらせろ!とは言われませんでした。

ヘイデイはついに!!船が直りました。釣りにさっそく行ってきました。釣り場を広げたくなってしまってとうとう、200円だけ課金しちゃいました。笑。あとはルアーの仕込みの数も増やしました。通常仕込めるのは2個なんですが、4個仕込めるようにしました。


今日は母がくるので、半日運転手です。ゲームは無理だな~