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 以前、大まかにカットしたバレル、鉛筆で書いたラインでカット予定でしたが、やはりもう少し短めにカットしました。


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 カットしたての銃口、捲いた0.5ミリのプラ板と元のバレルが分かりますね、長さですが丸いバレルの部分で29ミリでした、これはもう目分量で自分の考える飛葉ウッズマンのバレル長にしてみて計ったらこの長さだったわけで、○インチにするとかは考えていません。


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 そのままでは銃口に迫力がありません、元は22口径の銃で38口径の設定だそうですが、それでも迫力不足なので、こんな銃口にしてみました、リーマーで穴を広げバレルの太さと肉厚、開口部のバランスで決めた口径は11ミリ、これで漫画の中のイメージに近づけたと思います。


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 一応サフを塗って仕上げた銃口です。


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 仮組みをしてみた俺、飛葉ウッズマン、何とかイメージに近づいてきました。


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 そしてモデルガンである以上、忘れてはいけないのがバレルインサート、根元のファイアリングピンを取り付ける為のインサートは弄っていないので銃口は貫通していませんが、銃口側から見たらそれは分かりません、やはりモデルガンである以上銃口から分かるインサートは必要なわけで、鉄の板をカットして根元のインサートと繋ぐ感じで金属接着剤で取り付けてあります。