





「一区切り」と言っておきながら、一度冷めたエンジンはなかなか再起動しないものですね。
なんとなく日々が過ぎていましたが、コレではいかんと、ブツも届いた事ですし、さぁ始めますか。
と、言う事で全国1000万グロックファンの皆様 もう色々と紹介されてますが、当ブログでもスタークアームズ G42の登場です。
スタークアームズ G42と言っていますが大人の事情でHogwardsと言う別ブランドの 942と言うのが製品目らしいです、まぁそのお蔭でフル刻印ですからコチラは助かります。
当初9月末発売とのアナウンスでしたが、やはりずれて10月半ばの発売でした、私は何処で買うか迷って何処にも予約を入れていませんでした、よく行くアキバのお店で入荷したら買おうかと思ったら、入荷分は予約で完売とのこと、次の入荷を待とうかとも思ったのですが、レビュー記事を見ていて、待っていられず以前通販をお願いをした事のあるショップに在庫があったので 、月曜日の夜に注文、振込み、火曜日に発送、今日、水曜日に到着となりました。

すでにご存知かと思いますが、ブック型のパッケージ、イメージではもう少し大きいと思っていたんですが、届いて見ると大判のコミックぐらいの大きさでした、更に外に厚紙で帯のように巻いてあるかと思ったら、ホントにコレだけがパッケージです。
しかし、こんな本が並んでおかしくない本棚が在れば絵になりますが、我が家の本棚ではかえって浮いて怪しい本だとすぐにバレそうですW

開けるとカットされたスポンジに収まっています、予備マガジンが入るスペースが在るので、予備のマガジンも同時に注文してココに入れておきました、本体の商品には含まれませんので、念のため。

ご覧のとおりグロックの刻印が入っています、因みにスライドはメタル製なので、普通に考えれば交換の必要は無いですね、マガジンバンパーにもグロック刻印がちゃんと入っています。

反対側、エキストラクターは別部品でした、フレームにわざとらしい「MADE IN TAIWAN」のシールが........

剥がすとハイこの通りです。

スライドを引いた所ですが、ローディングノズルがエジェクションポートの1/3ほど見えてますね、本来はもう少し奥に入りますが、フレームに擦れているらしくこの位置で止ってしまいます、指で押してやると奥に入ります。
マガジン、放出バルブの下にあるのは注入バルブです、ココから入れるお蔭でマガジンバンパーあたりがリアルになっています。
と、まぁ、ざっと紹介してみました、次回に続きます。