



「三種の神器」本来の意味は置いておいて、普段(最近じゃあまり使わないですけどね)の使い方として、代表する3つの物と言う意味があります。
今回はウエスタンの三種の神器(ウエスタンなのに神器とはと言うのは置いておいてW)ウィンチェスターライフル、コルトピースメーカー、レミントンダブルバレルデリンジャーのご紹介です。
この3種にご異議のある方もいらっしゃるかもしれません、今や色々なウエスタンn系の銃が出てますが、昔はコレが定番でした。
まずはKTWのウィンチェスターM1873、エアコッキングガンです、コッキングするのにやや力が要りますが、ガス代要らずのエコなガンです。

お次は今は無きハドソンのピースメーカー、シビリアンサイズ、今手元に在る数少ないモデルガンです、シリンダーをダミーカート仕様にしてますので発火は出来ません。
ピーメに関しては好きですが詳しくないコッタの好みで2ndよりシリンダーピンをフレーム前面から留める1stジェネレーションが欲しくて当時買ったものです、グリップもネジがないワンピースタイプを付けました。

最後はマルシンのレミントンダブルバレルデリンジャー8ミリ仕様です、6ミリ仕様もありますが、バレルにBB弾を詰めるのに6ミリより8ミリの方が雰囲気がありますね。
以上、エアコキ、モデルガン、ガスガンと三者三様の神器のご紹介でした、