何処かのブログでよく見かけるタイトルですW(一度やってみたかった)
本当はこの記事を書こうとして、7周年なのに気づき急遽前の記事を書きました。

見てのとおりの佐川急便の箱

蓋をあけてもまだ中身が見えない。

クッション材の広告紙を取ると中から出てきたのはBWCのグロック32です、グロック19の357SIG口径版ですね、エアガンではどちらも6ミリ弾ですがね。

中古ですが程度は良いです、何故か下の発泡ケースの一部が破けてます(全然問題無いです)

前にも書いた事が在ると思いますがBWCのグロック32は台湾のトイガンメーカーKJの物をBWCが日本仕様にして輸入販売してる物で、スライドは樹脂製です、メタルスライドで質感を楽しむか、樹脂スライドで作動を楽しむかと言ったら基本私は作動が良い樹脂製スライドが好きです。

今回のグロック32を見て気が付いたんですが、上のエクステンションマグバンパーが付いてるのが、前から持っている物で、下のが今回の32です、違いが判りますか?
下はトリガーのレストポジション(トリガーが後退しています)が再現されています、KJの32は基本マルイG26のコピーなので上のように内蔵ハンマーが落ちていていても、トリガーが前進位置になります。
かたや下の32はハンマーが落ちているとG17と同じようにレストポジションになっていす。
いつの間にか改良されていたようです、マルイもG26が次回再販される時は改良して欲しいですね、後、グリップ前面のチッカーのモールドも加えて欲しいな。
と言うのが昨日スマブレさんに言った「明日あたりまた1丁」でしたW