映画記事で紹介した「ウォーリー」、プログラムの巻末に関連グッツの紹介があり、そこにラジコンのウォーリーが紹介されていました。
映画を観た後でも気になっていたのですが、「いかんいかん、無駄遣いは辞めよう」と小さいトイでがまんしていたら、エアロさんにYou Tubeの実物大ウォーリーの画像を見せられて一線を越えてしましましたW。(私は悪くない)
トイザラスにはお目当ての物は無く、シネコンと同じ建物内にあるディズニィショップに多分一回り小さいラジコンのウォーリーがあり、これで手を打ちました。

赤外線リモコンでおしゃべりをしながら動きまわり、音楽にあわせてダンスをして、レバー操作で前後に動き、大きさは丁度プログラムと同じ幅(18.5センチ)ぐらいです。

デティールも結構しっかりしていて、汚しも入っています、このキャタピラを見て思わずガンタンクを思い出してしまいました、確かガンタンクのラジコンも出てましたね。


腕も頭も曲やおしゃべりに連動して可愛く動きます、これより一回り大きいぐらいでホントに掃除をしてくれて、自律型の性能が有ったら一時流行ったIROBOTみたいに人気が出るんじゃないですかね。
