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 モデルガン書庫第2弾は今は無きMGCのCOLT32AUTOです。  第1弾のグロックと比べると正反対の銃かもしれません、本物はアメリカにクラフトマンシップがまだ有った頃の時代で、コルト・オート・ポケット・ピストルM1903とか、Model 1903 Hammerlss .32 と言うそうです。


              https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/c6/happytrigger45auto/folder/1572840/img_1572840_37441571_1
 私のは材質がABS樹脂ではなく、ヘヴィウエイト材の製品で、グリップを初期モデルに着いていたブラック・ハード・ラバー・グリップ・パネルの複製品に交換しています、このグリップが付いた32AUTOが一番カッコイイと思うんですがどうでしょう?



https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/24/c6/happytrigger45auto/folder/1572840/img_1572840_37441571_2
 発売当初から数えてコレは3代目ぐらいになります、モデルガンはほとんど処分してしまい、数丁しか残っていませんが、なぜか手放せない1丁です。

 じょでぃーさんの所で紹介されていたKSCのSIG230、
http://blogs.yahoo.co.jp/pon_de_joo/24688246.html
コレをはじめてみた時真っ先に浮かんだのが、「SIG230を作れるならCOLT32AUTOもガスブロ作れるじゃん」でした、同じ32口径のシングルカアラムマガジンを使う銃ですから作動に問題はないはずですが、売れるかといえば、商売にはならないでしょうね、でも欲しいな、KSCさん作りませんか、どうせ迷走ついでにこんなチャレンジは?