離婚を止めてくれた猫 夫婦関係が良くなると猫の体調も回復 #ldnews http://news.livedoor.com/article/detail/14754131/


先日、ライブドアニュース?ポストセブン?に掲載された記事。


そうそう、あるとおもいますよ。

以前、受けさせていただいた

ペット⇔人の空間共鳴セラピーをおもいだしたので、記事を書いてみた。


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家庭不和、

家庭内で問題が起こっていると

家族の問題を表す人が現れる。

例えば、

子どもが病気になる、など…。

子どもの単体での病気ではなく、

家族全体の問題として捉えて改善していくように取り組む、

…病気を治すために、家族で取り組む、

というのかな。


そんな家庭不和に家族の問題を表す人、

それが、ペットだったりするお話なのかな、と。



そう考えると…

うちのマダムかぐらさん、


わたしと体質が似ている…
猫と人間なのに。
血液検査の結果、同じ項目の数値が
『要注意です』

わたしが体調崩すと
かぐらさんも。

家庭不和?
わたしとかぐらさんしかいないので
原因はわたしなのだ。

かぐらさん、
母とお留守番してた時、
結構、のん気なちゃっかりお猫さまだったけど

わたしといると、
お気遣いお猫さまなんだな。

…その違いは

母は、激痛で体が思うように動かないけど
『今が一番幸せ』っと言っていた。
側から見たら、なんて不憫なんだと思うかもしれないが、母は幸せと感じている。

わたしは、幸せなのかもしれないけど
幸せ感はあまりない。
平気でジタバタする。

…そんな気がする。

時々、あまりにもかぐらさんが
お気遣いすぎるので
母のところに…と過る。


だって、
頭撫でたり、顔撫でたり、
猫的にどうなのさ?
前足、そんな風に動かすの大丈夫なの?
いや…違った、
毎日、心配しすぎで猫寿命縮んじゃうよ。

わたしが健康的になれば良い事なのですが…。

人間と同じ、より敏感、真っ直ぐ。
家庭不和で、子どもが表すように。


…と、
ライブドアニュースを読みながら
こんなことを思っていたのでした。


まじめなかぐらさん。