もう言ったこっちゃない!..・ヾ(。 ̄□ ̄)ツ

…と、いうお言葉が聞こえそう(/_<。)

先日、急性腸炎で入院してしまい
自宅療養中です。

入院することになってしまった日のこと。
前日より急性腸炎の症状で
気を失いかけるほどの激痛に襲われ
朝いちで病院へ行くことに。

その時、かぐらさんは、
ぴくりともせず、ぐたり
いつもとは、明らかに違うけど
こんな日もあるんだなー、と思っておりました。

でも、今回は私が不調、
万が一かぐらさんも具合が悪く
病院へ行っている間に、何かあったらと、
念のためどうぶつ病院で、診察をしてもらってから
私の病院へ行くことにしたのです。

その際、キャリーバッグを持ち出したところ…
なんと、直前まで寝ていたのに
自分からキャリーバッグへ入っていきました。

えーーーー(_ _。)・・・どいうこと!?
初めてです。

かぐらさんの診察結果は、
胃腸の動きが少ーし悪いかな?程度、
喘息や風邪などは特に心配はいらない、とのこと。
それより、飼い主さん病院へ早く行って!
かぐらちゃんは、このまま預かりますから!
と、獣医さんに言われ、わたしも病院へ。

医師…『入院しましょう』
わたし 『猫、預けてるんです いったん帰ります』
医師…『わかりました。』

嘔吐、激痛激しい下痢、
気づくと、ベッドで点滴、


『わかりました』ってー
帰れてなーいー

検査も早急に、帰れないとのこと…
どうぶつ病院へ連絡し、ひと晩預かっていただくことに。

…わーー(/_<。)良くなったら
かぐらさん、すぐ迎えにいくから!
っと、いう思いがかなうのは
5日後になるなんて、その時は思ってもいませんでした。

その5日後、かぐらさんを迎えに
どうぶつ病院へ行くと
あれ!?かぐらさん!?
キャリーバッグから飛び出す勢いで発狂…(/_<。)

どうぶつ病院が入院先から劇的近くだったので
2日後には、点滴管をつけながら面会に行っていた親バカぶり満載なのですが。

面会のときは、穏やかだったのに…

やはり、ストレスですよね(/_<。)

帰宅後は、にゃー!にゃー!怒
鳴き方も変わってしまいました。

『なんでもいいからアタシをなでなさいー!
犬たちとずっと、ヤだったんだからー!
momoカラダ弱すぎだからー!(´^`)怒』
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少し離れると

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おふとんの中に潜って、ひきこもり…。

ごはんは、いつものカリカリは食べない。
ちゃおちゅーるでさえ残す。
『おやつしか食べませんから(´^`)』
『お水だって、シンクから飲んじゃうんだから(´^`)』
…シンクはもう蓋をしておかないと。

どうぶつ病院で
だいぶ鳴いたのでしょう。
声もだみ声で、抗議するように鳴くように(/_<。)


まさかこんなにも入院してしまうなんて
思いもよらなかった(ノ_・。)

備えが全くできてなかった…(_ _。)・・・

今回はかぐらさんごめんねなのですm(_ _)m
よくがんばってくれました。
ホントにありがとう。

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近いよ?かぐらさん。