こんばんは

土曜日の夜
めったにお話をする機会が持てない方と
お酒の席をご一緒するチャンスに恵まれて
面白くて楽しくて深く考えることにもなって
じんわりだけど力強く、上がっていく意識の音が
感覚に降りてくる時間を過ごしました

さて、前回からカラーセラピーってなに?という疑問にお答えできたら
嬉しいな という思いを書き始めている私ですが、
なかなかどうして、
授業とは違うアウトプット作業って!。。。
始めたあとに慣れない事してもーたと気づいた私w

 
腕は上がっていくのか?・・・眉間にシワですよ!
でもですねぇ、学んだことや経験したからこその知識から知恵への流れをじーっとみつめることができることで、
結局は楽しんでいる自分をみつけました



今回は『心の声』という切り口で書いてみようと思います。

カラーによる癒しがもたらす気づき②

◇最近、自分の気持ちを誰かに話したことはありますか?◇

“自分の気持ちを話す”こと。
これはまず大前提に
話しをする相手がいて成り立つ行為です。
(犬や猫、空や星に話すという手段もありますが、ここでは人間に絞らせていただきますね。)

もちろん毎日話してるよ。という人もいれば、
全然話してないという人もいるでしょう。

そして、友人(限定の)にしか話さない
友人には話さないけど母親(等家族)にはよく話すなーということがあります。

そういったように、気持ちの話をするとき
意識して相手を選んでいることに気づいている人は多いと思います。
また、話の内容にもよるというのも同様のことがいえます。

それはどうしてかといったら、まず第一に
【聴いてくれるから】ではないですか?
そして
【分かってくれるから】
【いいアドバイスをくれるから】etc.

ではないでしょうか。

当たり前だよ。
はい、そうです。これって当たり前なんですねー
(携帯電話相手に話したら気持ちが晴れたということはよっぽど聞きません)

“話したい”という衝動が動いたとき
心理は上記に上げたように
条件を満たしてくれる相手を結構な速さで検索エンジンにかけています。

心はその発した声を聴いてもらい理解してもらうこと
そしてその先に求めているものへ導いてくれる相手を探しています。

 

晴れない気持ちや
どうしたらいいんだろうと迷っている
自信が持てず、動き出せないことがあったら
是非マイアカラーセラピストに話してください。
「やってみたいな・みようかな」は心の声です。

そこから変化が始まります

心の声を聴く、そして心を観るセラピストが寄り添い
“あなた”の中にある力(色)を伝えさせていただきます




LOVE
KAORI