●暑い夏だからこそ
ダイナミック配色はいかが
ここのところ数回にわたって
長野市民新聞に連載中の
カラーコーディネート術の記事は
配色シリーズ
5月:カジュアルカラー
6月:クリア
7月:フレッシュナチュラル
8月:ダイナミック
こちらは8月掲載文です。
5月のカジュアル
初夏に向けて活動的になる季節に
色から元気に
カジュアルカラー配色
6月のクリア
梅雨のシーズン、うっとうしい気持ちを
スッキリ爽やかに
緑青から青までの
狭い色味の範囲で
濁りのないトーンで作る配色
7月のフレッシュナチュラル
6月のクリアに黄緑、緑の色味が加わり
木々の自然が感じられる
暑さを感じさせない配色
8月のダイナミック
ビビッドな色合いに
ブラックを加え
より大胆に、インパクトある配色
そんな配色シリーズを展開しています。
ついつい四柱推命ネタが面白く
カラーのご紹介が
後回しになってしましました。
また時折、追々
織り交ぜてご紹介させて頂きます。
色相環とトーンを使い
理論で導き出す配色も
面白いのですが
見ただけでイメージが湧く
気持ちが動く配色も
広告、看板、ファッション、インテリアなど
様々な場面で、速攻で役立ちそうです。
その季節を感じられる
季節をイメージ出来る配色は
まだまだ続きます。

では、では~^^




