電車の中吊りに、JTのペットボトルの新しいお茶の広告を見かけました。「天晴」という名前で、“ど真ん中の味で挑む”って書いてありました。最初ぱっと見たとき、日本酒かと思ったんですよね。(決して日本酒が飲みたかったわけじゃないです(^^;)たぶん、パッケージのせいかなーと思うんですよね。だって、白に黒の毛筆体で商品名が書いてあるから。キャップが深い緑だけど、あまり緑茶らしい緑が使われてないんです。いかにも日本らしい、古典的な正統派のお茶のイメージはするけど、気軽に飲める感じというよりじっくり味わう感じ。さて新しい市場を開拓して企業的にも“天晴”とするできるのか?(ドキュメント番組風に(^^)d)今後が楽しみです。