年末に新しい靴を買ったのにまた買ってしまった。
もちろんウォーキングシューズ。
それもいつものホーム゛センターの2980円の安物ではなく、
スポーツ洋品店で買った本格的なもの。
うまい具合にセールやっていて、15000円のものを53パーセント引きで
入手できた。
クッション性といい履き心地といい、今までのものとは比べ物にならない。
早速次の日、20Kmを超えるウォーキングに出かけたが、
まったく靴擦れ、まめができなかった。
すごいぞNEW BARNCE。
そして最後らにひとつ、オゼゼの力は偉大だ。
もちろんウォーキングシューズ。
それもいつものホーム゛センターの2980円の安物ではなく、
スポーツ洋品店で買った本格的なもの。
うまい具合にセールやっていて、15000円のものを53パーセント引きで
入手できた。
クッション性といい履き心地といい、今までのものとは比べ物にならない。
早速次の日、20Kmを超えるウォーキングに出かけたが、
まったく靴擦れ、まめができなかった。
すごいぞNEW BARNCE。
そして最後らにひとつ、オゼゼの力は偉大だ。
最近のライフスタイル。
週末は、1人でかなり歩く。
ざっと10~20kmほどの距離である。
健康とダイエット、節約のため始めた。
しかし、つづいているのははまったからだ。
最近では、10km以下だと物足りなくなった。
ちなみに歩いている途中は音楽は聴かない。
いろいろと考え事をしたいから必要ないのだ。
そういうわけでIpodの購入予定はなく、ほしいとも思わない。
必要なのは歩きやすい道、特に歩道ありの道がのぞましい。
できれば車のとおりの少ない山や海沿いがいい。
目的地とするに値する店がほしい。
そこでビールつきの食事をして帰るのだ。
家まで帰り着くと、なかなか気持ちがよくてまた行きたくなる。
そんなわけでまたウォーキングシューズを買ってしまった。
週末は、1人でかなり歩く。
ざっと10~20kmほどの距離である。
健康とダイエット、節約のため始めた。
しかし、つづいているのははまったからだ。
最近では、10km以下だと物足りなくなった。
ちなみに歩いている途中は音楽は聴かない。
いろいろと考え事をしたいから必要ないのだ。
そういうわけでIpodの購入予定はなく、ほしいとも思わない。
必要なのは歩きやすい道、特に歩道ありの道がのぞましい。
できれば車のとおりの少ない山や海沿いがいい。
目的地とするに値する店がほしい。
そこでビールつきの食事をして帰るのだ。
家まで帰り着くと、なかなか気持ちがよくてまた行きたくなる。
そんなわけでまたウォーキングシューズを買ってしまった。
「復讐教室」 山崎烏
まあよくあるバトルロワイヤルものの亜流。
やはりリアリティがたりない。
主人公を中学生にしたのでは、こうなるのもやむを得まい。
そうなるのは必然だった気がする。
意表をつくような、どんでん返しはあるが読後感はかなり悪い。
「ターニ二ング・ポイント」 塔山郁
やや読後感悪し、でも途中までは引き込まれたし
ギャンブル中毒者の描写は、秀逸。
| 【新品】【本】ターニング・ポイント 塔山郁/著
709円
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「死亡フラグがたつ前に」 七尾与史
ギャグ・ミステリーの短編集。
前の2作も読むべし。
そうすればたのしからん。
「幻影館へようこそ 推理バトル・ロワイヤル」 伽古屋圭市
よくあるバトル・ロワイヤルものと思わせて、最後のどんでん返しが
利いてる。
ところどころあるギャグやパロディーは、七尾与史とは
方向性が大きく異なる。
| 死亡フラグが立つ前に (宝島社文庫) [ 七尾与史 ]
596円
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刑事のまなざし(講談社文庫)
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ここ1週間で読んだ。 はっきり言えば、さまざまな要素がほどほどのところに 納まっている。 後味はいずれも悪い。 だが、その後味の悪さはほどほどであり、読後、数日にわたって 気分が沈むほどではない。 謎解きは、ほどほどに鮮やか。 「検事の本懐」と同じ程度。 いわゆる新本格派とは、違う。 また、うまく現実社会の事件・問題とリンクさせているが、 よほど調べていないとついていけないほど深くはない。 とにかく、さくっと読めて、それなりに唸らされ、考えさせられ、 ほろ苦い後味の作品。 これからも出たら読む。
ちなみに『刑事のまなざし』には続編がある。
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その鏡は嘘をつく (講談社文庫)
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刑事の約束 (講談社文庫)
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