以前も少し紹介した本だが、

「応仁の乱」

「観応の擾乱」

 

 

 

そして

「戦争の日本中世史 下剋上はあったのか」

 

とくに三冊目で一気に理解が進み、ばらばらだった断片的な知識がつながっていく感じ。

値は張ったし、あちこちの店を探しまわったけど買ってよかった一冊。

 

 

 

 

こういう本を読むと、自分がどんな生き方をすべきだったのかが、今更ながらにわかって辛い。