商いとは、所詮、物を買って、売るだけの

 

行為です。そこに利ザヤを乗っけて、糊口

 

を凌ぐのが、仕事となります。

 

 

なので、お金を手にしないと、結果を出した

 

事になりません。

 

 

仕入れたものが、思った額に売れないとか、

 

不良在庫とかは、商いをする上で、もっとも

 

重要視しなければいけない所です。

 


自分の思惑どおりに、物が売れないのは、自分

 

の計画ミスであり、それを、認めて、売れるうち

 

に、赤字でも売って、現金を手に入れる事。

 

 

結果にコミットして初めて、商売が成り立つ

 

という事です。