アルバイト先偏光の巻 | asahi style

アルバイト先偏光の巻

本日3度目のバイトをしてきました!
3度目にしてめんどくさくなってきました!

そして、初回のバイト先から、2回目以降から違う所でバイトをして欲しいとの事。
そこの親方(主治医)から言わせると理由が2つあるらしい
”うちの現場(病院)じゃあ、待機時間(待ち時間)ばかりかかってしまって、時間がもったいない”との事!
”うちの施設だと、満足な仕事ができない(リハビリ施設がない)”との事!
確かに、初回のバイトには、現場に到着してから、バイト終了まで4時間もかかってしまっていた。自分にとって、同じ日給なら、短時間で稼げた方が都合がいい。
それなので、親方に、早速、転職願い(紹介状)を書いてもらったw

その紙を持って、新しい現場に行って来ました!
$style is asahi

新しい現場は、国道沿いにあるのだが、いつもガラガラで、評判もあまり、、、な現場w
早速、新しい親方に面接をしてもらう。
ごちゃごちゃどもった口調で言っていた
それを聞き取れなかった様子をしていると、助手が通訳をはじめた
とりあえず、白い特効薬を患部へ貼るそうだ、という事は解った。

激痛に苦しむ患部へ、特効薬を乗せてもらいあっさり、2日目のバイト終了!


3日目、

またもや、面接後に特効薬を乗せてもらい終了

明日もその為にきてくださいとの事、、、


このバイト先は、待機時間は短くていいのですが、本当に苦しんでいるアルバイターではない人には進められない現場だと、2回行っただけで解ってきました

続く、、、、