油断
今日、仕事中にちょっとした気の緩みで足首を捻ってしまった。
変な感じに踝から外側に ぐにゃっと曲がった (>_<)
よく見たら、靴の裏に強力なガムテープが張り付いていた。
誰かが落としていた物を踏んづけて気付かずに歩いていたらしい
バカです。
床に引っ付いて、足が引っかかり ぐにゃりと.......
結構腫れた、痛みより週末はなんとか土曜だけ晴れそうなのに歩けるかどうか?
の方が気がかりで仕方がない
足の外側の腱だか、筋だか、筋肉だか、良く分からんが少しのびてる様な感じがする
外側に力が入らずプラプラしてる感じ、気持ち悪い
湿布貼って、キネシオテープで調節してみたら今の所は支障はないが
果たして急勾配を登ったり、下ったり、出来るでしょうか?
ちょこっと落ち込んでたら、娘2人がすぐ近くの神社でどんぐりを拾って来てくれました。
今の、僕の表情だそうです。
まあ、憎たらしいやら、ホッとするやら、気は紛れました。
もし週末、晴れるのならば根性で直してみせましょう。
復活!!
今日、うれしいニュースが届きました!
THE STONE ROSES がオリジナルのメンバーで復活します。
なんと、来年のフジロック決定だそうです!
まあ、彼らの事なんで、そこんとこはどうなることやらで長い目で見ておきましょう。
でも、新しい曲も造るそうなんで、あの甘いロックをまた聴けるのか?
それとも、全く新しい音になるのかとっても楽しみです。
1st THE STONE ROSES
2 st Second Coming
実質、彼らのメジャーからのアルバムはこの2枚だけで
1st アルバムは革新的な新しい音で絶賛されました。
2st アルバムはダンスとルーツっぽいロックが融合したんで、当時は賛否両論でしたが
今となっては、やはり革新的で良い曲ばかりだと思います。
僕は、ジョンのギターは正直あまり好きではないのですが、
イアン の ソングライティング力 と マニ と レニ のリズムは本当に凄いと思います。
イアンは、ただ歌の下手なボーカルではなかった事がソロになって良く分かったし
(実際、ソングライターとしては凄いと思うしライブでの印象も凄いです。)
ボーカルに必要な人を引きつける力は相当強いと思います。
(今となっては、オルタナティブというジャンルが確立しているんで、ああゆう歌い方も理解があるんです
が、当時は本当に彼のボーカルを理解できる人は多くなかったと思うし、こうゆう分野を確立したバンドで
もあります。)
これからの曲がどんな風に出来上がるのか実際、想像できなくて息苦しいです。
また、レニのドラミングが聴けると思うだけでワクワクします。
どちらも、武道館でのライブだったんで、今度の復活も武道館?と思っていたら
どうも、フジロックになりそうな気配です。(シークレットとかで武道館もやってほしいな)
Second Coming で復活した時は、武道館にはレニの姿はなく、
金髪のドレットヘアの方がドラムを叩いていました。
凄く違和感があったのを覚えています。
絶対にレニも一緒に4人そろって完全に復活してもらいたいです。
いろいろと大人の事情で振り回されて、まともに今まで落ち着いて活動できていない印象のある4人
みんなそれぞれ年も重ねたことだし、昔の事はきれいさっぱり水に流して
仲良しな悪ガキ4人組で、この閉塞感溢れる音楽業界と世間をあっと言わせてほしい。
本当に復活して日本にも来るのであれば、どんな手を使っても彼らを見に行きます。
2st での武道館ライブのパンフやグッズ、解散したニュースを聴いて捨てちゃったんで失敗したな~
(T_T)
たしか 2部、買ったんでもしかしたら物置のどこかにあるかもしれませんが
また、地震でもこない限り探せないでしょうね。
THE STONE ROSES がオリジナルのメンバーで復活します。
なんと、来年のフジロック決定だそうです!
まあ、彼らの事なんで、そこんとこはどうなることやらで長い目で見ておきましょう。
でも、新しい曲も造るそうなんで、あの甘いロックをまた聴けるのか?
それとも、全く新しい音になるのかとっても楽しみです。
1st THE STONE ROSES
2 st Second Coming
実質、彼らのメジャーからのアルバムはこの2枚だけで
1st アルバムは革新的な新しい音で絶賛されました。
2st アルバムはダンスとルーツっぽいロックが融合したんで、当時は賛否両論でしたが
今となっては、やはり革新的で良い曲ばかりだと思います。
僕は、ジョンのギターは正直あまり好きではないのですが、
イアン の ソングライティング力 と マニ と レニ のリズムは本当に凄いと思います。
イアンは、ただ歌の下手なボーカルではなかった事がソロになって良く分かったし
(実際、ソングライターとしては凄いと思うしライブでの印象も凄いです。)
ボーカルに必要な人を引きつける力は相当強いと思います。
(今となっては、オルタナティブというジャンルが確立しているんで、ああゆう歌い方も理解があるんです
が、当時は本当に彼のボーカルを理解できる人は多くなかったと思うし、こうゆう分野を確立したバンドで
もあります。)
これからの曲がどんな風に出来上がるのか実際、想像できなくて息苦しいです。
また、レニのドラミングが聴けると思うだけでワクワクします。
どちらも、武道館でのライブだったんで、今度の復活も武道館?と思っていたら
どうも、フジロックになりそうな気配です。(シークレットとかで武道館もやってほしいな)
Second Coming で復活した時は、武道館にはレニの姿はなく、
金髪のドレットヘアの方がドラムを叩いていました。
凄く違和感があったのを覚えています。
絶対にレニも一緒に4人そろって完全に復活してもらいたいです。
いろいろと大人の事情で振り回されて、まともに今まで落ち着いて活動できていない印象のある4人
みんなそれぞれ年も重ねたことだし、昔の事はきれいさっぱり水に流して
仲良しな悪ガキ4人組で、この閉塞感溢れる音楽業界と世間をあっと言わせてほしい。
本当に復活して日本にも来るのであれば、どんな手を使っても彼らを見に行きます。
2st での武道館ライブのパンフやグッズ、解散したニュースを聴いて捨てちゃったんで失敗したな~
(T_T)
たしか 2部、買ったんでもしかしたら物置のどこかにあるかもしれませんが
また、地震でもこない限り探せないでしょうね。
今日の1枚
DARYL HALL & JOHN OATES
No goodbyes
今日も見事に朝から雨が降っていて、歩きに行く気分にはなれず
久しぶりに1日中ぼっ~と音楽を聴いていた。
こんなに1日中、体を動かさない日は何ヶ月ぶりだろうか?
まあ、季節の変わり目なんで、たまにはゆっくりするのも良いかな?
今日は、大好きな HALL & OATES の 初期の70年代のアルバムです。
このアルバムの She's Gone という曲が今でも大好きです。
1人で初めて東京に出てアパートで淋しい夜にずいぶん慰められた曲です。
詩は英語なんでおいといて、メロディとリズムが優しくて、美しいです。
70年代の古い曲調なんですが、とってもソウルフルで優しいんです。
DARYL HALL はソロでは、ホワイトソウル なんて良く言われていますが
この頃からもう黒人のソウルとは、ひと味違うこんな曲をたくさん歌っていたんですね。
80年代で一時ダンスっぽいポップス調な音で売れましたが、
僕は、初期の頃とまた落ち着きだした最近の HALL & OATES が好きです。
She's Gone と Rich Giri は、僕の青春の曲です。
あっあとジョー・コッカーが歌う 映画 愛と青春の旅立ち の主題歌 も良かった。
テープがすり切れるくらい聴いてた、懐かしいな (///∇//)
ジョンレノンとかカーペンターズとかCCRとかジャニスとかマービィン・ゲイとか
ああゆう綺麗な美しい曲は今の時代もう生まれないのでしょうか?
今日の1枚
今日、押し入れの CD を整理していたら懐かしい思い出のある曲がわんさか出て来た。
3分の1程度は PC の中に整理してあるんですが、なにせ1000枚以上ある CD は
そう簡単には整理できず、頭の中でしか曲がシャフルしていませんでした。
まあ、暇な休日にどこにあったか探すのも良い暇つぶしになりそうなんで
結局、整理しようとは考えずにそのままです。(実は、手が付けられずめんどくさいだけ)
懐かしい1枚が出て来たんで、ちょっと紹介
THUNDER の Giving The Game Away です。
80年代、90年代、rook が一番良かったときの THUNDER の1枚です。
思いで深い1枚でもあるんですが、それは若かりし頃、女の子にふられたり、仕事なんかで失敗したり
そんな気持ちの時に聞いていた1枚でもあるんで、今となっては押し入れの中で眠っていました。
切ない思い出を思い出したくなかったんですね (ノ_-。)
まあ、経験も度胸もついた今ではそんな昔の事では微動だにしませんが
繊細なそんな時期が自分にもあったんだな~と恥らしく思います。
CD の方は、THUNDER の中でも落ち着いた優しいアルバムだと思います。
バラード調の優しいメロディアスな曲が多くてとても聴きやすいんじゃないでしょうか
これが90年代最後のアルバムなんですが、
残念ながら、この後の曲はあまり好きになれず手にしていません。
ある意味とても落ち着いていて 若かりし頃の僕には、1番聴きやすく好きだったのかもしれません。
気持ちが不安定な青春期は、ずいぶんと音楽に助けられたものです。
だから今でも僕は音楽がジャンル問わず大好きです。








