大好きな歌
ピストル君の野狐禅時代の歌、やっぱり野狐禅はいい!
今月末、上越のチケットとった後に、地元の居酒屋らくだやさんでのライブも決まっちゃったよ!
地元でやるのに行かないわけにはいかない、らくだやに直接行ってチケット手配してきました。
チケット代 2500円 にワンドリンク代 なんで、まっいいかな
いつもは、車で行ってたから飲めなかったけど、今回はいっぱい飲みながら聞けそう
うれしい仕事忙しくてストレス溜ってるから、いい音聞きながらグテングテンに飲んだくれてやる
3月31日と4月1日が楽しみだねぇ~
灯り
GENTOS SG-325 買い足しです!
今まで、前のモデルの SG-305 をずっと山だろうが、キャンプだろうが、自転車だろうが、大体これ1本で済ませてきた。
コストパフォーマンスが高く、メーカーがしっかりしている高いだけのヘッドランプやライトよりも断然使える1本でした。
今回、変速ありの自転車を購入したんで、夜のお供に追加でもう1本
2本自転車につけたら、もう無敵だと思います。
きっと、車にパッシングされるかも?
あながち大げさでもなく、本当に明るく小型で使い易いんです。
値段もなんと!amazonで ¥1790 なり、激安ですよ~
この値段なら、落として壊してしまっても心にショックは残りません
まあ、今まで結構荒い使い方しているけど壊れた事無いし、値段の割には造りはしっかりしています。
夜、ランニングする人や自転車に乗る人なんか絶対にお勧めします。(高いだけの自転車ライトより、断然良いです。)
いざという時のために、災害時の貴重品バックの中に一つ入れておいても、じゃまになる大きさでも重さでもないので、いいんじゃないかと思います。
今まで、前のモデルの SG-305 をずっと山だろうが、キャンプだろうが、自転車だろうが、大体これ1本で済ませてきた。
コストパフォーマンスが高く、メーカーがしっかりしている高いだけのヘッドランプやライトよりも断然使える1本でした。
今回、変速ありの自転車を購入したんで、夜のお供に追加でもう1本
2本自転車につけたら、もう無敵だと思います。
きっと、車にパッシングされるかも?
あながち大げさでもなく、本当に明るく小型で使い易いんです。
値段もなんと!amazonで ¥1790 なり、激安ですよ~
この値段なら、落として壊してしまっても心にショックは残りません
まあ、今まで結構荒い使い方しているけど壊れた事無いし、値段の割には造りはしっかりしています。
夜、ランニングする人や自転車に乗る人なんか絶対にお勧めします。(高いだけの自転車ライトより、断然良いです。)
いざという時のために、災害時の貴重品バックの中に一つ入れておいても、じゃまになる大きさでも重さでもないので、いいんじゃないかと思います。

今年の目標
あそこに行きたい
今年ダメでも、いつか絶対に行きたい
そんなんじゃ、だめだな 今から行って来る ってな勢いが必要だ!
秘境、川内山塊
一番左が川内山塊の盟主と言われる 粟ヶ岳 、そこから右にずっと続く山塊が、道がなく、人もいない、人工物もない、日本で数少ない人の住処から隔離された場所、秘境川内山塊
残雪期でないと檄薮に体力を奪われ、山ビルに血をすすられ、熊の餌食になってしまう
ちょっと大げさだけど、3分の1位までしか登山道は無いから、雪があるうちでないと檄薮で、厳しい場所
そして時間も、山の中で1泊以上は、必然的に必要、下手すると2泊3日はかかる、天候が荒れれば、停滞も考えられる
一度入ってしまうと、おいそれとは出て来れない厳しい場所なのです。
日本の数少ない秘境なのです。
手前の大きい山塊2つが、青里岳と矢筈岳 なんて美しくかっちょいいんでしょう
1000m から 1200m前後の低山ばかりですが
今の僕には、北アルプスや南アルプス、なんかよりもずっと魅力的な場所
稜線を見ただけでも、ギザギザでアップダウンがいかに激しいか見て分かります。
山は、標高ではないと感じさせてくれる、きびしい山塊です。
すっご~く、行ってみたい
後は、僕のモチベーションの問題?
今年は、雪の量もたっぷりなおかげで、ルートもいくつか取れそうだし、条件的には天気次第でとても良いと感じます。
一人で入るには、かなり厳しい場所なんで、寂しさに 楽しさとあこがれが勝てるでしょうか?
ここから見ると、すぐそこなんだけどなぁ~

今年ダメでも、いつか絶対に行きたい
そんなんじゃ、だめだな 今から行って来る ってな勢いが必要だ!
秘境、川内山塊
一番左が川内山塊の盟主と言われる 粟ヶ岳 、そこから右にずっと続く山塊が、道がなく、人もいない、人工物もない、日本で数少ない人の住処から隔離された場所、秘境川内山塊
残雪期でないと檄薮に体力を奪われ、山ビルに血をすすられ、熊の餌食になってしまう
ちょっと大げさだけど、3分の1位までしか登山道は無いから、雪があるうちでないと檄薮で、厳しい場所
そして時間も、山の中で1泊以上は、必然的に必要、下手すると2泊3日はかかる、天候が荒れれば、停滞も考えられる
一度入ってしまうと、おいそれとは出て来れない厳しい場所なのです。
日本の数少ない秘境なのです。
手前の大きい山塊2つが、青里岳と矢筈岳 なんて美しくかっちょいいんでしょう
1000m から 1200m前後の低山ばかりですが
今の僕には、北アルプスや南アルプス、なんかよりもずっと魅力的な場所

稜線を見ただけでも、ギザギザでアップダウンがいかに激しいか見て分かります。
山は、標高ではないと感じさせてくれる、きびしい山塊です。
すっご~く、行ってみたい
後は、僕のモチベーションの問題?
今年は、雪の量もたっぷりなおかげで、ルートもいくつか取れそうだし、条件的には天気次第でとても良いと感じます。
一人で入るには、かなり厳しい場所なんで、寂しさに 楽しさとあこがれが勝てるでしょうか?
ここから見ると、すぐそこなんだけどなぁ~
守門岳(大岳)
今日は、快晴な天気を見越して二王子にでもと、前日考えていたんですが、見事に寝坊!予定を変更して守門の大岳へ行ってきました。
2月には天候が悪くて、たった2日しか山に行けず、しかも前回から2週間も空いているのに大丈夫なのか不安でしたが、熱中症気味でヘロヘロになりながらそれでも楽しい1日を過ごせました。
朝、8時20分 出発 朝一出発隊の中では、ドンケツでした。
それよりも、今日は気温がかなり上がりそうなんで、雪面が腐る前に上がりたい!
スロースターターが災いして、また最初からぶっ飛ばします。
写真の、一番左のピークを目指すんですが、冬期はやっぱりアプローチが長く遠いです!
う~ん、朝からいい感じ
真っ白なキャンパスに写る木の影と青空がいいですね
最初の尾根に取り付きます。
予定では、小屋まで1時間以内、そこからあと1時間が目標、おそらく今日の状態だと全部で2時間半だろうと予想
今日は、凄くたくさんの人達が僕の前に居る様で、トレースもしっかりしてつぼ足で走れる位
ありがたくトレースを使わせてもらいました。
まだまだ、遠い!
この先で、団体さんやらたくさんの人が居たんですが、その中に同じアメーバブロガーの まーりさん と 彼氏 も居た様なんですが、ぶっ飛ばしてる僕のサングラスは雲っていて人の顔が良く分からなく失礼ながら気づかづに通過しちゃいました。
今度は、もう少し余裕をもって、皆さんに挨拶を丁寧に失礼の無い様にしますので、どうかご勘弁をm(_ _ )m
小屋を越えると大岳に取り付きます。
ブナ林が気持ちよいですが、ここからは何気に斜度がついてきて、きつくなり始めます。
日が差し込んで雪面と影のコントラストが気持ちいい
こっから、こっから、きつい所は己で励ます。
元気そうに見えた、宿り木
前に人がいると、なぜか?さらにぶっ飛ばす。
ここまで15人程、抜く
体力は、保ちそう
足は、だんだん張ってきた
これから、ロングコースを歩く様になるんで、今の体力を見極めたい?
ちょっと、限界までぶっ飛ばします。
この辺りから、足が前に出なくなってきた!
もうすぐ森林限界、頑張れ、頑張れ
森林限界です。
日差しがさらに強くなって、Tシャツなのに暑くて体力持ってかれます。
今年初の 1000m越えどころか、いきなり1500m 近くまでなんできっついです。
息が切れて、50歩進んで止まる、30歩進んで止まる、てな具合にだんだん足が前に出ません!
じじい決定だね!日頃の鍛錬が足りなさすぎました。o(_ _*)o
袴岳も見えてきた。
けど、今日はもうあっちに行かない決定です。
大岳のピークまで、いっぱいにぶっ飛ばして自分の今の体力を見極めます。
あそこピークに見えるでしょう?
なんちゃって~てな具合の偽ピーク
本当のピークは、あの向こうなんです。
始めて来ると、あそこがピークと勘違いしてぶっ飛ばす、そうするとここでかなりガックシきます。
いい感じの樹氷
ほんとのピークまで、後ちょい!
前の3人を捕まえられるかな?
後一息、もうすぐ最後尾の人に届きそう
と思っていたら、いい感じのシュカブラ
写真に納めて眺めてたらまた遅れた!
最後尾は女性でしたが、そこまではなんとか届いた。
スキーの人ばかりで、スキーのトレースを壊すと怒られそうと感じ、ずっとノントレースでプチラッセルでした。
昨日、20cm近くは積もってたみたいで、山頂直下の体力ない所でラッセルは足が吊りかけました。
ふぅ~危なかったよ! (-。-;)
でも、自分のトレースがきれいにつくと気分いいです。
ゴ~ル、大岳山頂です。
ぐうたらな、ダメな体ではやはり2時間半近くかかってしまいました
何回来ても、ここからの眺めは最高です
でも、足が終わっているので、残念ながら今日は袴岳行きません
東洋一と呼ばれている雪庇は、あっちの方で見易いんですが、今日は行くのやめました
結構、距離あるんで目の前に行かないと、その大きさが分かりにくいんです
手前から一番先まで、人が歩いたトレースがあります
その先に黒いぽっちがあるんですがあれが人ですんで、今回は、あれをひと独りの大きさとして比べて想像して下さい
ゆうに、ダンプカーくらいはあるんじゃないかと思います。(想像)
それよりも今日は、東北方面の展望が最高でした!
空が澄み切っていて、こんなに飯豊や磐梯山や川内山塊がきれいに見えたのは初めて
飯豊がきれい!
こんな大当たりな日なだけに、二王子に行かなかった事が悔やまれます。
きっと、目の前に飯豊の大展望だったと思います。
御神楽岳もきれいに見えたっ!
その後ろ、磐梯山ともしかして?蔵王かも? 見えている時に来た事無くて、 GPS も持ってこなかったから良く分かりませんがいい感じでよく見えました。
長岡方面と僕のトレース(わざわざ強調)
日本海もきれい!
もう一丁、袴岳方面
ここから前は、おそらく雪庇の上、もう少しすると切れ目が入ってくると思います。
始めてきたとき、分からなくていい気にこの上ではしゃいでいました!
山の神様、ありがとう、そしてごめんね
今日の腹ごしらえは、チョコバーとコーヒー
みんな食べてるけど、僕は山の上でのカップラーメンは苦手です。
下山するまでは、そんなに食べなくてもいいかな?
休憩を少ししたら、名残惜しいけど下山
やっぱり、山頂は日差しが強いし、寒い、あんましゆっくりする所じゃない感じがする。
名残惜しんでいたら、ニセピークの下で まーりさん と 彼氏 に遭遇
なんと!彼氏スノーシューは履いているけどストック持って居なかった。
お金がないからなんて言ってたけど、僕から見ればすごいど根性と脚力ですよぉ~
ぜったいに、僕だったらストックない時点で帰ります、うん、絶対に帰るな根性なしだし
2人とも、多分大きな雪山初めてだと思うんですが、いきなりのこのロングコースを良くがんばってました。
写真を撮られて分かれたはいいが、頭が疲れで ぼぉ~としてた僕は自分のカメラには何にも写さなかった事に後で気付いて(おっせーよ
)とぼとぼ肩を落として歩きました。
僕、初対面の方だと上がり症なんで、失礼がありましたらごめんなさい m(_ _ )m
日差しが強くなって、影絵がきれいでおかげで気分も良くなりました。
いつもながら力持ちの小屋!
雪面の何とも言えないホワホワ感がたまらない
名残惜しい (/_;)/~~
いつもながらこの橋は、よく落ちないね!
川の中のも、まだ雪が残ってる
この辺りは、6月後半位まで雪残ってるんじゃない?
この辺り、スノーシュー外してたら雪が腐り始めていて散々な目に遭いました。
頭にきたんで、最後までスノーシュー付けなかったけど、今日一番疲れたよぉ~
落とし穴だらけで、一人でわめいていました。(変態のおじさんだな)
久々のロングコース、大体の自分の体力の目安はつきました
次回からは、無理の無い様に計画的に行きたいと思います。
次はどこ行こうかなぁ~
2月には天候が悪くて、たった2日しか山に行けず、しかも前回から2週間も空いているのに大丈夫なのか不安でしたが、熱中症気味でヘロヘロになりながらそれでも楽しい1日を過ごせました。
朝、8時20分 出発 朝一出発隊の中では、ドンケツでした。
それよりも、今日は気温がかなり上がりそうなんで、雪面が腐る前に上がりたい!
スロースターターが災いして、また最初からぶっ飛ばします。
写真の、一番左のピークを目指すんですが、冬期はやっぱりアプローチが長く遠いです!
う~ん、朝からいい感じ

真っ白なキャンパスに写る木の影と青空がいいですね
最初の尾根に取り付きます。
予定では、小屋まで1時間以内、そこからあと1時間が目標、おそらく今日の状態だと全部で2時間半だろうと予想
今日は、凄くたくさんの人達が僕の前に居る様で、トレースもしっかりしてつぼ足で走れる位
ありがたくトレースを使わせてもらいました。
まだまだ、遠い!
この先で、団体さんやらたくさんの人が居たんですが、その中に同じアメーバブロガーの まーりさん と 彼氏 も居た様なんですが、ぶっ飛ばしてる僕のサングラスは雲っていて人の顔が良く分からなく失礼ながら気づかづに通過しちゃいました。
今度は、もう少し余裕をもって、皆さんに挨拶を丁寧に失礼の無い様にしますので、どうかご勘弁をm(_ _ )m
小屋を越えると大岳に取り付きます。
ブナ林が気持ちよいですが、ここからは何気に斜度がついてきて、きつくなり始めます。
日が差し込んで雪面と影のコントラストが気持ちいい

こっから、こっから、きつい所は己で励ます。
元気そうに見えた、宿り木
前に人がいると、なぜか?さらにぶっ飛ばす。
ここまで15人程、抜く
体力は、保ちそう
足は、だんだん張ってきた
これから、ロングコースを歩く様になるんで、今の体力を見極めたい?
ちょっと、限界までぶっ飛ばします。
この辺りから、足が前に出なくなってきた!
もうすぐ森林限界、頑張れ、頑張れ
森林限界です。
日差しがさらに強くなって、Tシャツなのに暑くて体力持ってかれます。
今年初の 1000m越えどころか、いきなり1500m 近くまでなんできっついです。
息が切れて、50歩進んで止まる、30歩進んで止まる、てな具合にだんだん足が前に出ません!
じじい決定だね!日頃の鍛錬が足りなさすぎました。o(_ _*)o
袴岳も見えてきた。
けど、今日はもうあっちに行かない決定です。
大岳のピークまで、いっぱいにぶっ飛ばして自分の今の体力を見極めます。
あそこピークに見えるでしょう?
なんちゃって~てな具合の偽ピーク
本当のピークは、あの向こうなんです。
始めて来ると、あそこがピークと勘違いしてぶっ飛ばす、そうするとここでかなりガックシきます。
いい感じの樹氷
ほんとのピークまで、後ちょい!
前の3人を捕まえられるかな?
後一息、もうすぐ最後尾の人に届きそう
と思っていたら、いい感じのシュカブラ
写真に納めて眺めてたらまた遅れた!
最後尾は女性でしたが、そこまではなんとか届いた。
スキーの人ばかりで、スキーのトレースを壊すと怒られそうと感じ、ずっとノントレースでプチラッセルでした。
昨日、20cm近くは積もってたみたいで、山頂直下の体力ない所でラッセルは足が吊りかけました。
ふぅ~危なかったよ! (-。-;)
でも、自分のトレースがきれいにつくと気分いいです。
ゴ~ル、大岳山頂です。
ぐうたらな、ダメな体ではやはり2時間半近くかかってしまいました
何回来ても、ここからの眺めは最高です
でも、足が終わっているので、残念ながら今日は袴岳行きません
東洋一と呼ばれている雪庇は、あっちの方で見易いんですが、今日は行くのやめました
結構、距離あるんで目の前に行かないと、その大きさが分かりにくいんです
手前から一番先まで、人が歩いたトレースがあります
その先に黒いぽっちがあるんですがあれが人ですんで、今回は、あれをひと独りの大きさとして比べて想像して下さい
ゆうに、ダンプカーくらいはあるんじゃないかと思います。(想像)
それよりも今日は、東北方面の展望が最高でした!
空が澄み切っていて、こんなに飯豊や磐梯山や川内山塊がきれいに見えたのは初めて
飯豊がきれい!
こんな大当たりな日なだけに、二王子に行かなかった事が悔やまれます。
きっと、目の前に飯豊の大展望だったと思います。
御神楽岳もきれいに見えたっ!
その後ろ、磐梯山ともしかして?蔵王かも? 見えている時に来た事無くて、 GPS も持ってこなかったから良く分かりませんがいい感じでよく見えました。
長岡方面と僕のトレース(わざわざ強調)
日本海もきれい!
もう一丁、袴岳方面
ここから前は、おそらく雪庇の上、もう少しすると切れ目が入ってくると思います。
始めてきたとき、分からなくていい気にこの上ではしゃいでいました!
山の神様、ありがとう、そしてごめんね
今日の腹ごしらえは、チョコバーとコーヒー
みんな食べてるけど、僕は山の上でのカップラーメンは苦手です。
下山するまでは、そんなに食べなくてもいいかな?
休憩を少ししたら、名残惜しいけど下山
やっぱり、山頂は日差しが強いし、寒い、あんましゆっくりする所じゃない感じがする。
名残惜しんでいたら、ニセピークの下で まーりさん と 彼氏 に遭遇
なんと!彼氏スノーシューは履いているけどストック持って居なかった。
お金がないからなんて言ってたけど、僕から見ればすごいど根性と脚力ですよぉ~
ぜったいに、僕だったらストックない時点で帰ります、うん、絶対に帰るな根性なしだし
2人とも、多分大きな雪山初めてだと思うんですが、いきなりのこのロングコースを良くがんばってました。
写真を撮られて分かれたはいいが、頭が疲れで ぼぉ~としてた僕は自分のカメラには何にも写さなかった事に後で気付いて(おっせーよ
)とぼとぼ肩を落として歩きました。僕、初対面の方だと上がり症なんで、失礼がありましたらごめんなさい m(_ _ )m
日差しが強くなって、影絵がきれいでおかげで気分も良くなりました。
いつもながら力持ちの小屋!
雪面の何とも言えないホワホワ感がたまらない
名残惜しい (/_;)/~~
いつもながらこの橋は、よく落ちないね!
川の中のも、まだ雪が残ってる
この辺りは、6月後半位まで雪残ってるんじゃない?
この辺り、スノーシュー外してたら雪が腐り始めていて散々な目に遭いました。
頭にきたんで、最後までスノーシュー付けなかったけど、今日一番疲れたよぉ~
落とし穴だらけで、一人でわめいていました。(変態のおじさんだな)
久々のロングコース、大体の自分の体力の目安はつきました
次回からは、無理の無い様に計画的に行きたいと思います。
次はどこ行こうかなぁ~
アヒルキラー
木下半太の新刊 アヒルキラー が出ました。
今日届いたから、まだ読んでないけど、ハズレのない著者だから読む前からワクワクしています。
彼の作品は全部読んでる!とにかく面白い
難しいストーリーは一つもなく、すべてにおいて壮快で分かり易く読み終わった後はスッキリします。
たまに、登場人物がつながる作品もあり、そんな所もキャラクターに感情移入してしまいます。
時間がなくて、でも本が読みたくて、難しくなく分かり易い、B級映画の様な速いテンポのストーリーが好きな人にお勧めです。
明日は晴れみたいだ、ロングコース狙おうかなぁ~
問題は、2月にほとんど歩けていないから体力が持つか心配 σ(^_^;)
今日は、朝早起きするために、早く風呂入って準備して寝ます。
iPhoneからの投稿




































