今日の1枚
OVER ARM THROW
Songs
-what i sing when a war resounds this
久しぶりにパンク、メロコア系の音を買ってみた。
前からメロディが優しく感情的な曲が多い OVER ARM THROW
なんだかんだで、つぼにはまりいつも買ってしまうんですが、今回もこれまた良かったです。
彼らが良い所は最初から一貫して自分たちの音を大きく変えない所だと思う
ずっと彼らの音を守っているのに、なぜか新しい音が出ると新鮮でいてかっこいい
矛盾しているようだが、それが彼らの強さと優しさと良さに思える。
ほとんどの曲が3分以内と言う所も良い方向になっていると思う
短いのにドラマチック、長過ぎないから飽きない、良いつぼを押さえています。
この新しいアルバムのツアーもあるんだろうけど、また忘れずにライブの方もチェックして行きたいです。
これからのスノースポーツのお供にも最高の一枚ではないでしょうか。
