木下半太 | one by one

木下半太

悪夢のエレベーター (幻冬舎文庫)/木下 半太


最近はまっている本です。

シリーズものになっていて、登場人物がそこら中で入り乱れるので楽しいです。

別に難しいストーリーでもなく、すらすらとドラマを見ている様に読めます。

最後には、必ず大体どんでん返しが待っていて学のない僕には

あまり深く考えて読まないでいいストーリーのため楽しんではまっています。

この、エレベーターから始まった悪魔シリーズも

いろいろと展開を変え6冊ほどでています。

彼のそのほかの作品も悪魔シリーズと同様なスカットする

あまり難しい内容でないので暇な時に読みやすく大好きです。

一冊読み終えると次が待ち遠しくて面白いドラマに出会った時の

次の週の待ち遠しさに似た感じがあります。