毛沢東も食べたと言う骨です | DESIGN STUDIO COLOR CODE

毛沢東も食べたと言う骨です

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なぜか・・・メールは受信出来るのですが、送信出来ないです・・・
サーバーからはじかれてしまいます・・・
どうにかGOOGOLEがつながる様になったので、G-Mailから送ったりしてますが・・・
返信は帰国後、まとめてやりますので、少々お待ちください


で、ここから本文・・・

毛沢東の出身地、中国の湖南省の料理・・・・
ここの料理は四川省と並んで唐辛子をきかせた辛い料理として有名です・・・
本場の四川省の料理は日本の人が思っているよりも辛いです・・・
食べ物じゃない様なしびれが口に中に広がる料理なのです
その四川の料理にもひけを取らない辛い料理がこちらの湖南省の料理です

ですが、ちょっと別のものにトライ
この豚のももの骨・・・大腿骨のこってり煮込んだ料理です・・・
肉はほとんどついてません・・・
間接のまわりの軟骨と骨の中の髄液・・・
それを食べろとストローまで付いて来ます・・・

豚骨ですね・・・
白濁したスープ・・・白湯と一緒に煮込まれ、かなり柔らかいです・・・

あまり裕福でなかった農民が豚を最後の最後まで食べて生き延びる為の調理方法です・・・





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