献血ルームのサイン計画とその他のデザイン・・・
今回は自分の仕事の事をご紹介します
僕の会社の株式会社カラーコードは基本、アパレルデザインとグラフィックデザインの二本立てです
アパレルデザインをやるという事は実際に触れて使えるプロダクトを作ると言う事
これをするには基本的な洋服の事を知らなければいけませんし、生産過程までわかっていないと出来ない仕事です・・・
例えばTシャツでも袖が二本あり、首を出す事が出来れば着れるんですけど、袖の長さや首周りの大きさ、身幅と肩幅の関係・・・これは基本的に数値から決定される事・・・
それと感覚的なもの・・・生地の触り心地・・・着心地・・・これは感覚的に決定される事
それにこだわり・・・例えば衿のリブの太さ、ステッチを入れる場所、補強の方法など・・・
これは実際にTシャツのボディーを作る場合には必要になるのです
僕の会社のTシャツはありきたりな業者が売っているボディーにプリントしているだけではないのです
Tシャツを着た時の感覚まで考えて作ったオリジナルのボディーにオリジナルのプリントをして
さらに必要ならば加工を施した物を作っているんです
なんて、スゴい事の様に書いてしまいましたが、好きなら出来る事なんですね・・・
もっと本気でTシャツを作っている方に比べたら、ウチの会社はまだまだですし・・・
と、アパレルデザインをやりながら、グアフィック系の仕事もこなしているんです・・・
その一つがこちらの献血ルームです・・・
この献血ルームのオープンは10月なので、それまですべてお見せする事は出来ませんが・・・
こんな感じのインテリアのサイン計画をやらせていただきました・・・
宇宙船ですね・・・
この仕事も大好きです
設計の方のイメージを増幅させるロゴやグラフィックを施す作業はホントに楽しいです
その分・・・寝れない事も多いですけどね・・・
僕の場合、この両立がモチベーションを保つ事が出来る理由だと思ってます
紙面のデザインももちろんします
二次元のイメージをそのまま表現できるデザインと現実に触れて、ある程度知識がないと出来ないプロダクト的なデザイン・・・
それを行ったり来たり出来る・・・
けっこう特殊な感じで仕事させていただいてます
そしてオリジナルブランド「ON ROVE」で僕たちの思いを表現させていただきます!!
そんな感じでしょうか・・・
僕の会社の株式会社カラーコードは基本、アパレルデザインとグラフィックデザインの二本立てです
アパレルデザインをやるという事は実際に触れて使えるプロダクトを作ると言う事
これをするには基本的な洋服の事を知らなければいけませんし、生産過程までわかっていないと出来ない仕事です・・・
例えばTシャツでも袖が二本あり、首を出す事が出来れば着れるんですけど、袖の長さや首周りの大きさ、身幅と肩幅の関係・・・これは基本的に数値から決定される事・・・
それと感覚的なもの・・・生地の触り心地・・・着心地・・・これは感覚的に決定される事
それにこだわり・・・例えば衿のリブの太さ、ステッチを入れる場所、補強の方法など・・・
これは実際にTシャツのボディーを作る場合には必要になるのです
僕の会社のTシャツはありきたりな業者が売っているボディーにプリントしているだけではないのです
Tシャツを着た時の感覚まで考えて作ったオリジナルのボディーにオリジナルのプリントをして
さらに必要ならば加工を施した物を作っているんです
なんて、スゴい事の様に書いてしまいましたが、好きなら出来る事なんですね・・・
もっと本気でTシャツを作っている方に比べたら、ウチの会社はまだまだですし・・・
と、アパレルデザインをやりながら、グアフィック系の仕事もこなしているんです・・・
その一つがこちらの献血ルームです・・・
この献血ルームのオープンは10月なので、それまですべてお見せする事は出来ませんが・・・
こんな感じのインテリアのサイン計画をやらせていただきました・・・
宇宙船ですね・・・
この仕事も大好きです
設計の方のイメージを増幅させるロゴやグラフィックを施す作業はホントに楽しいです
その分・・・寝れない事も多いですけどね・・・
僕の場合、この両立がモチベーションを保つ事が出来る理由だと思ってます
紙面のデザインももちろんします
二次元のイメージをそのまま表現できるデザインと現実に触れて、ある程度知識がないと出来ないプロダクト的なデザイン・・・
それを行ったり来たり出来る・・・
けっこう特殊な感じで仕事させていただいてます
そしてオリジナルブランド「ON ROVE」で僕たちの思いを表現させていただきます!!
そんな感じでしょうか・・・

