我が家の3ニャンのうち2ニャンは噛み猫です。
次女のマメコは我が家に来た当初は
マジ噛みをする子でしたが
成長するとともにすっかり噛まない猫になりました。
問題は長女チビコと三女ホゴコ
チビコは、撫でて〜と来るので撫でてると
数分で必ず噛みます。
それも手ではなく顔を
自分から要求しておきながらなんで
ホゴコも似たようなものですが
ホゴコの場合は手とか指を噛むことがほとんど。
それとか、
寝てる時に見つめ合いながら撫でてると
顔を噛むとかね…
チビコに噛まれた傷は治りが早いのですが
ホゴコに噛まれた傷はずっと残る
という違いもあったりします。
で、ずっと、噛む子と噛まない子の違いは
性格の違いかなと思ってたんですが
ふと思いついたのです。
チビコとホゴコは寄生虫被害が酷かった

(左ホゴコ 右チビコ)
チビコは以前から書いてますが
完全駆除宣言するまで駆虫薬10回、2年かかりました。
ホゴコは、保護した時、妊婦だと間違えたくらい
お腹の中は寄生虫だらけで膨らんでました。
しかし
マメコは今までの検査で1回も見つかったことがない

(マメコ)
もしかして、この差じゃない?
と思っているのですが、どうでしょうねぇ?
アンケート取りたいっ!(笑)
