やっとこ、『鹿男あをによし』
話観たよッ!!
来週で最終回なんて・・・ほんとイヤです 
リーチャド教頭、色々用意周到。
ある意味、ほんとすごい人!!
重サンがマドンナ先生に一輪挿しの花瓶をプレゼントするとこ、
このときのマドンナ先生の反応を見て、
重サンのことスキなのかな?って思った瞬間だったのです ![]()
後から、小川先生が八つ橋や個展の話しを聞いて、
『なるほどッ!!』ッて思った^^;
ただの、『女の感』ッてやつです ![]()
でも、4人が話し合いしてるとめちゃめちゃ気になるよネ!!
マドンナ先生と堀田サンが帰り、
玄関を締めた途端、重サンが小川先生に問うとこ。
重サンの話し方、いいよねぇ。
鹿が小川先生に『頼んだぞ』ッて
すごい、重い思い想い一言。
小川先生も、前とは違う!!
でも、リチャード教頭、小川先生、藤原先生、堀田サンが休むッて何事!?って感じだよね!!
学校は大丈夫なのか(笑)
途中で、エンディング曲が流れると
やっぱりテンション上がっちゃう( ´艸`)
数を数えてた藤原先生はほんと素晴らしい人だー。
小川先生には必要な人だネ!!
にしても、主任は話しの分からない人だなぁ 
それに『神経が・・・』って、嫌がらせだ!!
改札口でマドンナ先生を送るとこ
小川先生、鼻の下伸びてるし笑っちゃった 
リチャード教頭、往生際が悪い!!
でも、リチャード教頭にとってはほんとに大切ものなんだよネ。
それを見事に演じてる、児玉サン味がでてて素敵 ![]()
今回も、藤原先生と鹿の絡みが是非ともほしかったナ(笑)
もしかして来週、(^з^)-☆Chu!!とかあったりする!?
別にショックじゃないけど・・・、ちょっと気になる(笑)
最終回では、
『なぜ、小川先生が鹿の運び番に選ばれた?』とか
『なぜ、儀式を繰り返すのか?』とか
『なぜ、雌の鹿なのに男の声なのか?』
の、謎が分かるらしいので楽しみだネ 
パラパラッと読んだ雑誌に書いてあった 