やっとこ、『鹿男あをによし』 9*話観たよッ!!


来週で最終回なんて・・・ほんとイヤです 泣


リーチャド教頭、色々用意周到。


ある意味、ほんとすごい人!!


重サンがマドンナ先生に一輪挿しの花瓶をプレゼントするとこ、


このときのマドンナ先生の反応を見て、


重サンのことスキなのかな?って思った瞬間だったのです キャ


後から、小川先生が八つ橋や個展の話しを聞いて、


『なるほどッ!!』ッて思った^^;


ただの、『女の感』ッてやつです 星


でも、4人が話し合いしてるとめちゃめちゃ気になるよネ!!


マドンナ先生と堀田サンが帰り、


玄関を締めた途端、重サンが小川先生に問うとこ。


重サンの話し方、いいよねぇ。


鹿が小川先生に『頼んだぞ』ッて


すごい、重い思い想い一言。


小川先生も、前とは違う!!


でも、リチャード教頭、小川先生、藤原先生、堀田サンが休むッて何事!?って感じだよね!!


学校は大丈夫なのか(笑)


途中で、エンディング曲が流れると


やっぱりテンション上がっちゃう( ´艸`)


数を数えてた藤原先生はほんと素晴らしい人だー。


小川先生には必要な人だネ!!


にしても、主任は話しの分からない人だなぁ え~!!


それに『神経が・・・』って、嫌がらせだ!!


改札口でマドンナ先生を送るとこ


小川先生、鼻の下伸びてるし笑っちゃった おんぷ




リチャード教頭、往生際が悪い!!


でも、リチャード教頭にとってはほんとに大切ものなんだよネ。


それを見事に演じてる、児玉サン味がでてて素敵 え゛!



今回も、藤原先生と鹿の絡みが是非ともほしかったナ(笑)



もしかして来週、(^з^)-☆Chu!!とかあったりする!?


別にショックじゃないけど・・・、ちょっと気になる(笑)


最終回では、


『なぜ、小川先生が鹿の運び番に選ばれた?』とか


『なぜ、儀式を繰り返すのか?』とか


『なぜ、雌の鹿なのに男の声なのか?』


の、謎が分かるらしいので楽しみだネ ハート


パラパラッと読んだ雑誌に書いてあった 本