【顔タイプ診断】撮影の注意事項です。
細かなお願いがありますが、正確な診断をするためにご協力いただければ助かります♫
・メイクはしててOKです。
・髪の毛の生え際とフェイスラインが見えるように撮る必要がありますので、ヘアバンドで前髪を全て上げてください。
(ヘアバンドで全前髪を一気に上げていただくのが1番いいですが、ヘアバンドがない場合は、ピンなどで、前髪を全て上に上げて、落ちてこないようとめてください。)
○良い例
生え際が隠れているとNGです
(×センター分け・横分け)
・髪の長い方は、後ろで1つに縛って、フェイスラインに髪がかからないようにしてください。
・写真を撮るときは、1メートル以上離れる必要がありますので、どなたか別の方に撮っていただくことをお勧めします(自分で手で持って自分の写真を撮るのは避けてください)
※カメラと顔が近づきすぎると、カメラレンズの丸みで鼻だけが大きく写ってしまいますので、必ず1メートル離れて撮影してください。
・スマホのカメラのインカメラ(自分が見える内側のカメラ)ではなく、アウトカメラ(外側のカメラ)で撮ってください。
・スマホは縦向きで撮影してください。
加工機能のないカメラ(スマホ本体に内蔵されているカメラ)で撮影してください。
送っていただく写真は3枚
①正面の真顔の写真
②横顔の真顔の写真
③ 自然な笑顔、普段の表情に近いものの動画
①まず、ご自身は、まっすぐに立ってください。
あごは出しすぎたり引きすぎたりしないでください。
1枚目と2枚目は真顔で撮ります。
次に、写真を撮る方は、1メートル離れて立ってください。
カメラと顔が同じ高さになるよう、まっすぐ一直線に並ぶようにします。
ズーム機能を使って、顔がアップになるようにズームしてください。(髪の毛が画面から切れない程度にアップにしてください)
○良い例
②正面で1枚撮ったら、次は横顔の写真です。
壁に肩をつけます。
顔が左右にゆがまないように、まっすぐにします。
写真を撮る方も、1メートル離れた上で、カメラと顔の高さを合わせて、真横の顔が撮れるようにします。
カメラと体が一直線上(垂直)になるようにします。
正面の時と同じく、ズーム機能を使って、顔がややアップになるようにズームします。
○良い例
×悪い例
向こう側の目(まつ毛)が見えてしまっています
必ず真横を向いてください。
顔タイプオンライン診断では、少しでも手前や前に顔が傾いていると、計測に支障が出ます。
顎をあげたり、引き過ぎたりせず、まっすぐ前を向いてください。
③最後の写真は、いつもの雰囲気の自然な表情(笑顔など)で写真を撮ってください。
とめていた前髪も下ろして大丈夫です。
※動画にしていただくとより正確な診断ができますので助かります。
ー動画を撮る時ー
撮影者さまに1m程度離れたところに立っていただき、ご自身は鼻のラインやアゴのラインがカメラに見えるように、お顔をゆっくり左右に動かしてください。
おしゃべりしながらで大丈夫です。
それが自然な表情につながります♫
以上です!
たくさん注意事項があり煩わしいですが、正確な診断のためご協力いただけると幸いです♫
最後までお読みいただきありがとうございました♪
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