旦那が脱サラ・起業しました!嫁の起業サポートと育児奮闘記 color-1010(十人十色)

旦那が脱サラ・起業しました!嫁の起業サポートと育児奮闘記 color-1010(十人十色)

アラフォー、第2子育休中の藤田結香です。
私自身は大学卒業後、ずっと同じ会社で働くサラリーマン(ウーマン)
雇われることに何の疑問も抱いていない私の前で、突然旦那が
「脱サラ×起業」宣言!!そんな我が家の起業・育児日記をつづります。


テーマ:

おはようございます爆  笑

第二子育児休暇中、旦那の起業をサポート ゆいかです。

 

旦那の仕事で、包丁を取り扱っていますニコニコ

「最近、贈り物に包丁はいかがですか?」のコンセプトで

ホームページ作成しましたビックリマーク

ご覧くださいアップ

https://peraichi.com/landing_pages/view/gift-kitchenknife

 

 

 
● 自己紹介
 
40歳、第2子育児休暇中のゆいかです。

私自身は大学卒業後、同じ会社で働くサラリーウーマン。
雇われて働くことに何の疑問も抱かず、心地よさを感じている私の前で
旦那が「脱サラ×起業」を希望し、行動に移しました。

2人の子供はまだ小さいのに・・・
サラリーマンでいる方が安定した給与がもらえるのに・・・
私の職場復帰はまだ先なのに・・・
 
心配しても、不安に思っても何の進歩のない。
では、サポートすればいいのではないか・・・と思い直して
今に至ります!
 
必要な人に、必要な物を届けられるように!!
日々努力します!!!
 

 
● 旦那の脱サラSTORY
 
金融機関4年→工具を取り扱う商社10年のサラリーマン生活を経て
起業をはじめる。
 
サラリーマン時代は楽しく仕事をするも、人の下で働くことや、
時間の拘束があることに疑問を抱き続けていた様子。
 
元々、自分の考えと行動で仕事をしたいと思っていた。
また、家族ができたことで、家族との時間も大切にしたい気持ちもあり
自分で仕事をはじめることを決意する。
 
最近、立て続けに旦那の取り扱っている包丁について
記載しました。
 
 

上記の日記でも書きましたが、私、包丁を旦那が取り扱うまで

家庭には1本包丁があればいいと思っていました。

実際、2000年に2000円程度で買った包丁を、1度も研ぐことなく使用していましたが

何の不便もなく汗

 

多分、「いい包丁が・・・」と言われても、

「え?持ってるし、いらない・・・。」

って思っていたと思いますニコニコ

 

でも、実際使う機会をいただいて・・・

私は料理の工程で、

「切りものって面倒だな。誰か切ってくれればいいのに。」と

ずっと思っていて笑い泣き

 

実際、切れる包丁を使えば、切りものがそれほどストレスでないことを知りましたおねがい

 

 

私が考えるいい包丁を使用するメリットは3つアップ

①料理のストレスが減る ②時短につながる ③素材の味が美味しい

 

特に③は全く知らなかった・・・味音痴ドクロ

繊細な和食の料理人は、包丁にもこだわっているのはそういうことなんですね。

素材の微妙な味の違いに気づけるのも、「日本の技術 味覚」なんだろうな合格

 
 
 

万能包丁である三徳包丁が一般家庭で使用されますが・・・

 

 

刺身を切ったり・・・

 

肉を切ったり・・・

 

 

野菜を切ったり・・・

 

 

って、素材によって使い分けもあるなんて・・・

これってよく考えると、ものすごいこだわりで

感動したりもするわけです目

 

 
 

リボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボン

旦那の販売している包丁、贈り物用としてホームページを作成しました。

掲載品は完全オーダー品メインとなっておりますが、既製品もございます。

(万能包丁の三徳以外にも、肉切包丁、刺身包丁、出刃包丁など

いろいろありますよビックリマーク

 

贈答品メインのホームページ作成しました。

https://peraichi.com/landing_pages/view/gift-kitchenknife

 

下記写真は、女性に大人気のピンクの柄の商品。

その他、様々な色・デザインの柄の取扱があります。

 

 

名入れもできる完全オーダー品の、世界で一つのマイ包丁は

必ず喜ばれる贈り物になると思います。

 

使用している包丁は

「よく切れる」

「素材の味が美味しくなる」

「(研ぐことで)一生使える!」

包丁となっております。

 

刀鍛冶の伝統製法を受け継ぐ和包丁の製造技術

「火造り鍛造」と「江戸研ぎ」という研ぎ仕上げをしておりますおねがい

 

 

「火造り鍛造」→江戸時代の日本刀の製法を応用ビックリマーク

          手打ちのみにこだわり、1000度の炎と鍛冶の金槌さばきだけで

          造っている目

 

「江戸研ぎ」→中心に対して3:7の位置に刃先を持っていき、片側を垂直ぎみに鋭く

         反対側をハマグリの殻のような形に湾曲させる独自の研ぎ方。

         正当に継承している職人さんは全国で数人あまり!!

 

ここに載っている以外にも、「鋼製、ステンレス製、左利き用(物による)」等

いろいろあります!!

 

お問い合わせは上記リンクHPから、または下記LINE@からお気軽にどうぞ!

 

友だち追加

 

リボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボン

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス