ZERO ONEのその後
こんばんは。
霧ヶ峰・車山高原コロモデゲストハウスです。
さて、今シーズン愛用のマテリアルのその後です。
Whitedot / ZERO ONE
ビンディングのセット。
当初、メーカー規定の取り付け位置にセット。
試してみると、新雪で外足のトップが詰まるような感覚が・・・
再度、取り付け位置を修正。
そして、よーく考えてメーカー規定位置が、かなり前だと感じたので、
見た目重視で5.5センチほど下げることに。
ですが、やはりフルロッカー、
今度は板がなかなか回ってこず、下げすぎてしまいました・・・
もう一度修正。
メーカー既定位置から約3センチ下げてセット。
霧ヶ峰・車山高原コロモデゲストハウスです。
さて、今シーズン愛用のマテリアルのその後です。
Whitedot / ZERO ONE
ビンディングのセット。
当初、メーカー規定の取り付け位置にセット。
試してみると、新雪で外足のトップが詰まるような感覚が・・・
再度、取り付け位置を修正。
そして、よーく考えてメーカー規定位置が、かなり前だと感じたので、
見た目重視で5.5センチほど下げることに。
ですが、やはりフルロッカー、
今度は板がなかなか回ってこず、下げすぎてしまいました・・・
もう一度修正。
メーカー既定位置から約3センチ下げてセット。
3度目の正直(笑) ついに位置が決まりました!
この位置がテレマークに良さそうですね。
ロッカー板の能力発揮で、
圧雪バーンでは、切り替えがスムーズに、
新雪ではもちろんトップが浮いてくれます。
車山のハードバーンでもしっかりターンできます。
そして、
来シーズンの、ZERO ONEはテールのロッカーの上りが少し弱くなり、
ONE(ZERO ONEのキャンバーモデル)は、フレックスが柔らかくなりました。
どちらも、センター89ミリです。
少し前はセンター80ミリぐらいがテレマークを始めるのにオススメサイズでしたが、
今は用具の進化、遊びの幅が広がっていますので、
初心者にも90ミリサイズが初めの1本に良いのではと思います。
ですので、ZERO ONE 、ONEどちらもオススメです。
もちろん経験者の方にも、楽しくテレマークできるスキーです!
グラフィックも来期は新しくなります。
太目の板は、Rシリーズがテレマークにはお勧めです!
whitedot をお考えの方はおお尋ねくださいね!
試乗もできます!



