いつも

プッチとか
ヴェルサーチとかの

カラフルなステキな靴を履いていらっしゃるマダムがいます。


ニットデザイナーなんだけど



オバサンだけど「オシャレだな、この人」と思わされた初めての人です。



今日も上のTシャツに合わせて

ヴェルサーチのエメラルドグリーン色のステキな靴を履いていました。



師匠が
「いつもカラフルですね」


と言うと、
 


「アメリカには赤い服が似合うようになった、という意味の言葉があるのよ」と患者さん。 


どうやら、
アメリカでは赤のような華やかな色味は年をとってやっと似合うのだそう。


ステキな言葉ね☆ 


ブランド物と同じやね。



こういう言葉を聞くと、
年をとるのって素敵やん
と思うけど…


でも、
放齢線が深くなったと鏡を見て実感する度に、
永遠に若かったらいいのにーと思ってしまうもんなんだよなっ