皐月賞までに相当気力を使っていたようで、その後の脱力感は相当な物があるcologneです。
いろんなことを考えているような気がしても思考がまとまりません。
自分が走ったわけでもないのにバカじゃないかと自分自身にあきれています。
映画タイトルで決まった皐月賞が、cologneの疲労感をより強いものにしている原因のひとつです。
なぜこんな簡単なサインを見逃したのか、なぜ騎手を重要視すると書きながら四位騎手をノーマークにしてしまったのか。
今さらどうしようもないことにこだわっても仕方がないので、天皇賞(春)に向けてサインが出ていないか考えることにしました。
女子プロゴルファーの横峰さくら選手がプロ入り後、初優勝しました。
これでやっと宮里藍選手のライバルだと、堂々と言える存在になったといえるでしょう。
横峰サクラセンチュリー VS 宮里アイポッパー
あまりぴんときませんが、まあ忘れないように書いておくことにします。
あと皐月賞でのシックスセンスっぽい馬(善戦しているがなかなか活躍出来ていない馬という意味で)ということで考えてみたら福永祐一騎乗のストラタジェムがピッタリかなと思いつきました。
これも忘れないうちに書いておきます。

