大学生になってからです。よく「外人っぽい、ハーフ?」と言われていましたが、髪の色や雰囲気によって「アジア系」や「アメリカ白人系」と様々でした。
そこで、大学に入り髪のカラーやファッションの幅が広がってきたので、なりきろうと思い、おもいっきり金髪にした時にアメリカ系の“ヘーゼル(淡褐色)”という色のカラコンを買って付けて学校に行ってみました。黄色に近いブラウンに緑が混ざったような色です。学校で周りからも本当に外国人に見えると言ってもらえたり、日本語を話しているので、外国人の通訳できる?と聞かれたり…日本語しか喋れないのが残念でしたが、楽しく過ごしました。
それから友達は銀に近い髪色にしてグレーのカラコンに挑戦したりしていました。北の国っぽい雰囲気でしたね。
しかし海外の人、明るい色の目をした人は黒い目に憧れるという話を聞き、また髪を真っ黒の戻した時に黒を強調するカラコンをしてみました。今ソフトコンタクトで人気のやつです。最初に書いたとうりアジア系にも見えるのでまた楽しめました。肌の色は夏で焼けていたとはいえ白っぽいので、あと一息という気持ちでした。
本当に日本人に生まれたけれど、世界の人はいろんな目をしていて、今はカラコンがあることでその雰囲気を味わえるのだと体感しました。
さすがに大学の少しの期間だけでしたが、その時だけ楽しめるというのも利点ですね。
そこで、大学に入り髪のカラーやファッションの幅が広がってきたので、なりきろうと思い、おもいっきり金髪にした時にアメリカ系の“ヘーゼル(淡褐色)”という色のカラコンを買って付けて学校に行ってみました。黄色に近いブラウンに緑が混ざったような色です。学校で周りからも本当に外国人に見えると言ってもらえたり、日本語を話しているので、外国人の通訳できる?と聞かれたり…日本語しか喋れないのが残念でしたが、楽しく過ごしました。
それから友達は銀に近い髪色にしてグレーのカラコンに挑戦したりしていました。北の国っぽい雰囲気でしたね。
しかし海外の人、明るい色の目をした人は黒い目に憧れるという話を聞き、また髪を真っ黒の戻した時に黒を強調するカラコンをしてみました。今ソフトコンタクトで人気のやつです。最初に書いたとうりアジア系にも見えるのでまた楽しめました。肌の色は夏で焼けていたとはいえ白っぽいので、あと一息という気持ちでした。
本当に日本人に生まれたけれど、世界の人はいろんな目をしていて、今はカラコンがあることでその雰囲気を味わえるのだと体感しました。
さすがに大学の少しの期間だけでしたが、その時だけ楽しめるというのも利点ですね。