エクステリアの配色
つかの間のお盆休み
世間は休みでもやることがたくさんあるので休んでいられません。
だから脳内旅行でも楽しんできます。
ちなみに脳内で想像しただけでも実際体験して分泌される脳内物質の7割ほどは出るのだそうだ。
さて、エクステリアの配色のお仕事をしてて
あらためてエクステリアの配色の難しさを感じた。
なぜならエクステリア配慮すべき点が多いからだ。
インテリアであればほぼその当人の好みで配色を
してもよいのだか
エクステリアはそうもいかず。。。
外観なので他人の目にも触れるわけで、規模が大きくなればなるほど
その存在が目立つようになる。
配色は単純に
「変化」か「統一」
どちらにするかだが
そこにいたるまでには
住む人、周りの環境、周りの人、地域性、配色調和、
文化、心理面、生理面など
を配慮し、決めなければならない。
配色に関しても
どのようにしたいか目的を決めなければゴールにたどり着くのは難しい。
目的が決まればそれを達成するために配慮すべき点が明確になる。
色彩は一長一短なのでなかなか難しい。でもそこに楽しさがある。
色というのは無意識に感じることが多いからこそ
安易に決めず、しっかりと分析し正しい使い方を
カラーにもマナーを
世間は休みでもやることがたくさんあるので休んでいられません。
だから脳内旅行でも楽しんできます。

ちなみに脳内で想像しただけでも実際体験して分泌される脳内物質の7割ほどは出るのだそうだ。

さて、エクステリアの配色のお仕事をしてて
あらためてエクステリアの配色の難しさを感じた。
なぜならエクステリア配慮すべき点が多いからだ。
インテリアであればほぼその当人の好みで配色を
してもよいのだか
エクステリアはそうもいかず。。。
外観なので他人の目にも触れるわけで、規模が大きくなればなるほど
その存在が目立つようになる。
配色は単純に
「変化」か「統一」
どちらにするかだが
そこにいたるまでには
住む人、周りの環境、周りの人、地域性、配色調和、
文化、心理面、生理面など
を配慮し、決めなければならない。
配色に関しても
どのようにしたいか目的を決めなければゴールにたどり着くのは難しい。
目的が決まればそれを達成するために配慮すべき点が明確になる。
色彩は一長一短なのでなかなか難しい。でもそこに楽しさがある。
色というのは無意識に感じることが多いからこそ
安易に決めず、しっかりと分析し正しい使い方を
カラーにもマナーを

ストレスフリーへ
ここ最近ようやく
本格的な夏がやってきました。
気温35度超える日々・・
外の暑さにノックダウン。
熱い人、ぶ厚い本はよいのですが、
暑いといとすぐ頭がのぼせてしまうので
勘弁してほしいです。
仕事の効率も下がってしまいます。
かといって冷えぴたはって仕事してるとおかしいしなぁ・・・
オシャレな冷えぴた出ないかな
最近は男性でも日傘を差す人が増えているのだそうだ。
わたくしは実際見たことないですが、
確かにこんなに暑いと少しでも日陰に行きたくなるものです。
でも日傘は女性のイメージが強いため、
少し差すのは勇気がいりますね。
変温動物がうらやましいです。
夏バテにはくれぐれも気をつけましょう。
本格的な夏がやってきました。
気温35度超える日々・・
外の暑さにノックダウン。

熱い人、ぶ厚い本はよいのですが、
暑いといとすぐ頭がのぼせてしまうので
勘弁してほしいです。
仕事の効率も下がってしまいます。
かといって冷えぴたはって仕事してるとおかしいしなぁ・・・
オシャレな冷えぴた出ないかな

最近は男性でも日傘を差す人が増えているのだそうだ。
わたくしは実際見たことないですが、
確かにこんなに暑いと少しでも日陰に行きたくなるものです。
でも日傘は女性のイメージが強いため、
少し差すのは勇気がいりますね。
変温動物がうらやましいです。

夏バテにはくれぐれも気をつけましょう。
時代を生き抜く~自助の精神~
我々の世代いわゆるロストジェネレーション世代
バブルのころは子供で肌で感じることはなく
ちょっと大きくなったころにバブル崩壊
就職氷河期を体験し
私の中では日本の景気がいいって感じたことはほとんどなく
ずーっと不景気だっと感じるくらい。
身の回りに、ものがあふれるが
消費に対してはそんなに欲がない。
やはり、時代という背景も
我々のパーソナリティに影響してくるのだろうか?
きっと我々より上の世代バブルのピークを体験した人にとっては
懐かしくもあり、もう一度こないかな・・・、いい時代だったなと
いつまでも夢を見ている人がいるのではなかろうか?
さらに我々の世代はそういった厳しい環境の下育ったため
「自分で何とかしよう、信じれるものは自分のみ」と感じ
私をはじめ起業家という選択肢を選ぶ人が増えたのかもしれない。
「最も強い者が生き残るのではなく、
最も賢い者が生き延びるものではない。
唯一生き残るのは、変化できる者である。」
とダーウィンが言ったように
この厳しい時代にうまれたからこそ悲観するのではなく
これからの時代の変化に自らも適応していくために
自ら努力し道を切り開かなければいけない。