感性
美しいものと汚いもの
どちらが感性を磨くだろうか?
自分がいいなっと感じるもの・・
うわっなんだこれはっ・・・と感じるもの・・・
結局はどちらもこの「感じる」ということがことが大切。
なにも感じない「人生」
それは生きているといえるのだろうか?
特に日本人は微妙な変化、
例えば、四季の変化、さくらが散ってゆく
はかなさを楽しむことができる。
きっと
さくらが一年中満開だったらこんなに日本人は愛さないだろう・・
この日本人がもっている感性は大切にしなければいけないと思う。
感性を養うことがすばらしい世の中になることを信じて・・・
私ももっともっと感性を磨き続けこの大切さを伝えなければいけない
色彩を通じて・・・