歯列矯正の表側と裏側のメリットとデメリットを紹介しようと思いまーす★



矯正始める時、『 あのギラギラした装置が恥ずかしい 』とか


          『 裏側からだと話にくそう 』って考えたりするものだと思います。




その真相はいかに・・・( ̄▽+ ̄*)!!


アタシの体験談はこちら・・・


【表側・裏側の共通点】

  (メリット) 歯並びをよくなる。

         気持ちが一番大事です(≧▽≦)★ 『歯並びよくするゾォ~!!』



  (デメリット)   

  どちらにも共通して言える事は、

  ●話づらい。

      (そのうち慣れマス★)

  ●歯磨きが面倒です。

     (私は3種の歯ブラシを使って食後磨きます。約15~30分)


  ●ゴハンが食べづらい。

     (基本堅い物は食べにくい。食べ物を小さくして食べないと、歯がグラッと動きそうで怖いです。

      弾力があるようなモノも噛む力が必要で強敵です(T▽T;) )



     *食べやすいもの (歯に負担がかかりにくいもの)

     OK(豆腐・魚全般・カレー・ヨーグルト・麺類ラーメン・おかゆ・卵料理・おにぎりetc)


     *食べにくいもの (つまり強敵叫びあせる  

      NG(とにかく肉全般・ごぼう・れんこん・スナック菓子(歯につまる) ・サンドイッチetc)

         ↑ウワサの弾力の持ち主。

   



【裏側矯正 体験談】

 (メリット)

  ● 通常生活していて矯正している事はマズ気付かれない。


  ● 裏側に装置を付けると虫歯になりにくい。


     歯は表面より裏側のほうが、唾液で常に殺菌してくれる。

    (コレはちゃんと歯磨きをした場合の比較。 

    歯磨きしないと唾液でフォローしきれなくて細菌が増殖しちゃいます。)


(デメリット)

  ● 共通のデメリット同様。


  ● 舌が器具にあたり口内炎ができる。


  ● 矯正装置の料金が高い。(初回経費 約\1,000,000~1,200,000)

      

     一回の診察料 約10、000 医院によって異なる。


  ● 矯正期間が医院によって長くなる場合がある。(約2年~約2.5年症状により前後あり)


  ● 裏側矯正はすべての人にできるとは、限りません。

     (歯の高さによって、装置装着が出来ない場合もあります。

      まず、先生に見てもらいましょう。)


【表側矯正】

 (メリット)

  ● 矯正装置の料金が安い。(初回経費 約\700,000~1,000,000)

     

     一回の診察料 約 5、000  医院によって異なる。


  ● 矯正期間が短い。(約1年~約2年症状により前後あり) 

     (表側矯正は数多くの実績があるため、熟知した先生が多く安定している)


  ● 歯磨きがしやすい。

 (デメリット)

  ● 見てすぐ矯正とわかる。

     (現在では、クリア・カラーなど、銀色の装置だけではなくなった)


  ● 装置のせいで、口元が出てしまう。



それぞれメリット・デメリットはありますが、


装置を付けてしばらくすれば、慣れてきます。


裏側矯正も実績のある先生に出会えれば、表側と大差なく矯正期間がとれる場合もあります。



う~ん、悩みドコロですねサーチ



ぢゃ、またコロねこへび音譜