東京からでした
最初は浅草へ
平日でもすごい人、
ランチは婿殿の大好きなウナギをいただいて、
その後、
スカイツリーへ
え~と、写真が縦にできない。
前やり方を教えてもらったんですが、またもわからなくなってしまって。
情けない~
ソラマチのレストランで、娘がアメリカにいるときから、食べたいと言っていたタルトのキルフェボンをいただくことにしたんですが、
甘かったって、味じゃなくて、考えが。
すごい列、
店内でいただくことはあきらめて、テイクアウトに
で、
フードコートでいただきました。
美味しかったです。
孫は始終お利口さん、
時差ボケが全くないようで、ご機嫌が悪くなったのは、この日の最後の最後
東京に在住の、姪も合流して一緒に、食事をしたときです。
こういうのって、ギャン泣きって言うんですよねえ。
とにかく、どうしようもないほど、泣いてしまって。
可哀想でした。
このレストランで嬉しいサプライズが
食事が終わったころ、突然、店内に大音量(音の大きさもお願いしていたそうで、大きな音でした]、曲が流れて、ケーキを持ったシェフが、歩いているんです。
そこにウエイターやウエイトレスの方も続いて歩いてきて、どなたかがお誕生日なんだと思って、わたしも、拍手しながら、その一行が行く先を見ていたんです
そしたら、その、ご一行がだんだん、こちらのテーブルに来るじゃありませんか、
あれ?って思っているうちにそのケーキはわたしたちのテーブルの上に、
なんと、姪と娘が、今月お誕生日の婿殿とわたしのためにバースディーケーキを用意してくれていたんです。
うれし~い、
お店のみなさんがお誕生日の歌を歌ってくださって、私はその間、孫には負けないくらいの涙でした。


