病院の待合室には大きなツリーがありました
病院の中です。
部屋で出産するので、横にはあかちゃんのベッドがあります。
生まれたら、その晩から、あかちゃんは同室になり、そこから、まあ、2泊の間に、来客(笑)の多いこと、多いこと。
当番の看護師さん(数時間おきにいらっしゃる、夜は1人、日中は2人)
母子の血圧体温を測る人、
あかちゃんの聴音の検査の人(2人)、
産婦人科の先生、
小児科の先生、
その間に、お掃除のおばさん、
母乳の指導の人(2人、うち1人はとても、美人、さらに孫を可愛いって言ってくださった正直者)、
食事に問題ないですかって聞きに来た人(2人)
社会保障番号の職員みたいな人、
だんだんわからなくなってきましたが、まだまだいました。
みなさん、わたしはステファニーですみたいに、名乗ってから、なになにって説明が始まるんです。
あかちゃんを、別室に連れていっての検査は血液検査だけだったような。
なかなか、忙しい入院生活でした。