学生に贈る、僕からの夏休み課題図書、6冊。 | 放課後

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経済学、法律についてつらつらと綴ります。
数学本をたまに読んだりは内緒。すべての物事に学ぶがモットー!

まずはお詫びから、

数学のブログを上げる予定でしたが、

暑さで頭がいまいち回らず、まあ涼しいころを予定しております。

そういったわけで、絶対上げるのでこちらも読んでね。

今回は夏に読みたい僕からの課題図書、一冊選んで読んでください。

まあ何冊読んでも構わないけど。

 

1,歴史は実験できるのか?

アセモグル、バナジー他著

慶応義塾出版会

社会科学

 

2,選択の科学

シーナ・アイエンガー著

文春文庫

ビジネス

 

3,善と悪の経済学

セドラチェク著

東洋経済

経済学

 

4,数学読本1~6

  解析入門1~6

松坂和夫著

岩波出版

数学

 

5,市場を創る

マクミラン著

慶応義塾出版社

経済学

 

6,良い経済学、悪い経済学

クルーグマン著

日本経済新聞

経済学

 

この6著者の作品を上げさせていただきました。

色々考え抜いたのですが、ひと夏で読み切れる本を選んだつもりです。

一冊だけでも良いが、時間があったら2冊3冊と挑んでみてください。

それでは次回こそは数学ブログ書きます!

またみんな読んでね!