2014 サーキット初走行♫
こんばんは
大寒から数日、凄まじい寒さですが
今日は、朝から筑波サーキットで2014年 初走行です
今回、アドバンスオート 山本社長(以下マサさん)の計いで、
去年からシリース戦が開催されているVITAと、
練習用のFJ1600をお借りして筑波1000初試乗してきました
試乗と言っても今日のフォーミュラ枠20分×3セッションを
VITA&FJ1600を入れ替わりで走行
昨日の夜から降りだした雨が雪に変わり、筑波到着時に一面真っ白に
コースはかろうじて路面が見える状態ですが、薄っすら凍っています
今日走れるの??と思いましたが朝日とともに雪も溶け無事走行開始
VITAは遊園地にあるようなゴーカートのでっかい版みたいに見えますが
これがちゃんと走って面白い、中身は専用フレームでれっきとしたレーシングカーです。
身長185cm がっちり系の体型ではありますがすっぽり問題なく乗ることができました。
そして3セッション目に自分がFJ マサさんがVITAに入れ替わって走行
コチラはさすがにきつい
写真で見ると『何かの罰ゲーム??捕らわれの身??』みたいに見えますが......
何とかこの状態でも走ることができました
マサさんもVITA初試乗
とっても良い感触だったようです。
今回乗らせていただいたVITA&FJ1600とっても面白い
電子デバイスなど一切無く、自分で全てコントロールしている楽しさ
車を走らせるってこう言うことでしょ!!と思わせてくれるマシンでした
普段,私はViper GTS マサさんはCorvette Z06のレーシングモディファイの車両に乗る2人ですが
こう言うパワーは大きくないですが、キッチリミス無く走らせ無ければタイムが出せない、
ごまかしが利かない車両での走行は、とっても練習になり、スキルUPにつながりますね
とっても楽しかった
また乗りたいです
私も乗りたいと言う方は応相談で乗ることが出来ると思いますので、
ご興味がある方はコチラ
までお問合せ下さい
そして練習終了後には、コチラもいつものお楽しみ
筑波サーキットのまん前にあるレストラン モナークで昼食
このレストラン、色々メニューはありますが、いつも私が注文するのは!!
このビックトンテキに決めています
もう間違いない
筑波サーキットに来てモナークのトンテキを食べないなんて
ありえないですね
と~っても満足な一日でした
お誘いいただきました アドバンスオート山本マサ社長
サーキットサポートをしていただいたライズアップ吉田さん
有難うございました。
また次回も誘ってください

大寒から数日、凄まじい寒さですが
今日は、朝から筑波サーキットで2014年 初走行です

今回、アドバンスオート 山本社長(以下マサさん)の計いで、
去年からシリース戦が開催されているVITAと、
練習用のFJ1600をお借りして筑波1000初試乗してきました

試乗と言っても今日のフォーミュラ枠20分×3セッションを
VITA&FJ1600を入れ替わりで走行
昨日の夜から降りだした雨が雪に変わり、筑波到着時に一面真っ白に
コースはかろうじて路面が見える状態ですが、薄っすら凍っています

今日走れるの??と思いましたが朝日とともに雪も溶け無事走行開始
VITAは遊園地にあるようなゴーカートのでっかい版みたいに見えますが
これがちゃんと走って面白い、中身は専用フレームでれっきとしたレーシングカーです。
身長185cm がっちり系の体型ではありますがすっぽり問題なく乗ることができました。
そして3セッション目に自分がFJ マサさんがVITAに入れ替わって走行
コチラはさすがにきつい

写真で見ると『何かの罰ゲーム??捕らわれの身??』みたいに見えますが......
何とかこの状態でも走ることができました
マサさんもVITA初試乗
とっても良い感触だったようです。
今回乗らせていただいたVITA&FJ1600とっても面白い
電子デバイスなど一切無く、自分で全てコントロールしている楽しさ
車を走らせるってこう言うことでしょ!!と思わせてくれるマシンでした

普段,私はViper GTS マサさんはCorvette Z06のレーシングモディファイの車両に乗る2人ですが
こう言うパワーは大きくないですが、キッチリミス無く走らせ無ければタイムが出せない、
ごまかしが利かない車両での走行は、とっても練習になり、スキルUPにつながりますね
とっても楽しかった

また乗りたいです

私も乗りたいと言う方は応相談で乗ることが出来ると思いますので、
ご興味がある方はコチラ
までお問合せ下さい
そして練習終了後には、コチラもいつものお楽しみ
筑波サーキットのまん前にあるレストラン モナークで昼食
このレストラン、色々メニューはありますが、いつも私が注文するのは!!
このビックトンテキに決めています

もう間違いない

筑波サーキットに来てモナークのトンテキを食べないなんて

ありえないですね

と~っても満足な一日でした

お誘いいただきました アドバンスオート山本マサ社長
サーキットサポートをしていただいたライズアップ吉田さん
有難うございました。
また次回も誘ってください

AUTO X 練習会inFUJIスピードウェイ ジムカーナコース♪
去年11月に富士スピードウェイ ジムカーナコースを貸切でAUTO X練習会を開催した際の
動画をUPしました。
当日の天気は快晴、午前と午後に分けて、午前中はパイロンをたて定常円の練習から、パイロンを大きく置いた8の字スラローム、午後からはパイロンでコースを作り、コースを2週回るタイムアタックです。
この練習会の趣旨と致しましては、車を楽しむを第一に、自分の車の限界って??
思いっきりアクセル踏んで、フルブレーキかけて、ハンドル思いっきり切って、テールスライドさせて等等、自分の車のパフォーマンスを確かめる為の練習会です。
プロドライバーからのレクチャー有りのドライビングスクールや、サーキットコースでの走行会等多々ありますが、そこに行く以前の人の為の練習会。
練習会と言っても自分の好きなように走る、振り回す、そのなかから車の挙動を知り、限界を体感する事により、車の運転を安全に楽しむ事を目的としています。
自分の車でスピンした事ありますか
タイヤをキュルキュル鳴らすような走り方
高速道路でアクセル全開ベタ踏み
街中で上記のような走り方をしようものなら、免許が幾つあっても足りないし、
周りの迷惑、そんな運転で事故でも起こしたら
想像するだけで恐ろしいですね
大事にしている車をクラッシュなどで潰してしまわないよう、リスクを最小限に抑えた
広い場所で、誰に気兼ねなく、思いっきりタイヤ鳴らしましょう、スピンしてみましょう
車って楽しいって自然に夢中になりますよ
とっても敷居を低く、初心者が臆することなく安全で楽しみながら参加できる練習会です。
アメリカ本国では、GoodguysやOPTIMA社主催のAUTOCROSSが開催され、盛り上がりを見せています。
レベル的には、もちろんアメリカのAUTOCROSSには及びませんが、いずれは練習会だけではなく
大会開催を目指したいと考えています。
次回の開催は2月13日木曜日に開催予定
アメリカ車主体ではありますが、国産、ヨーロッパ車、ピックUPやSUV、フルサイズVANもOKです。
参加ご希望の方は、コチラ
までお問い合わせください
動画をUPしました。
当日の天気は快晴、午前と午後に分けて、午前中はパイロンをたて定常円の練習から、パイロンを大きく置いた8の字スラローム、午後からはパイロンでコースを作り、コースを2週回るタイムアタックです。
この練習会の趣旨と致しましては、車を楽しむを第一に、自分の車の限界って??
思いっきりアクセル踏んで、フルブレーキかけて、ハンドル思いっきり切って、テールスライドさせて等等、自分の車のパフォーマンスを確かめる為の練習会です。
プロドライバーからのレクチャー有りのドライビングスクールや、サーキットコースでの走行会等多々ありますが、そこに行く以前の人の為の練習会。
練習会と言っても自分の好きなように走る、振り回す、そのなかから車の挙動を知り、限界を体感する事により、車の運転を安全に楽しむ事を目的としています。
自分の車でスピンした事ありますか

タイヤをキュルキュル鳴らすような走り方

高速道路でアクセル全開ベタ踏み

街中で上記のような走り方をしようものなら、免許が幾つあっても足りないし、
周りの迷惑、そんな運転で事故でも起こしたら

想像するだけで恐ろしいですね

大事にしている車をクラッシュなどで潰してしまわないよう、リスクを最小限に抑えた
広い場所で、誰に気兼ねなく、思いっきりタイヤ鳴らしましょう、スピンしてみましょう
車って楽しいって自然に夢中になりますよ

とっても敷居を低く、初心者が臆することなく安全で楽しみながら参加できる練習会です。
アメリカ本国では、GoodguysやOPTIMA社主催のAUTOCROSSが開催され、盛り上がりを見せています。
レベル的には、もちろんアメリカのAUTOCROSSには及びませんが、いずれは練習会だけではなく
大会開催を目指したいと考えています。

アメリカ車主体ではありますが、国産、ヨーロッパ車、ピックUPやSUV、フルサイズVANもOKです。
参加ご希望の方は、コチラ
までお問い合わせくださいDETROIT AUTO SHOW 2014
DETOROIT AUTO SHOW にてSRT VIPERの新しいパッケージの発表がありました
SRT VIPER GT Package
パッケージの内容は、VIPER GTSで採用されていた5つのモードが選べるスタビリティコントロールシステム、2モードのビルシュタイン製ダンプトロニック・サスペンション・システムが装備される。インテリにナッパーレザーを使用、エクステリアカラーに新色のストライカーグリーンが設定されました。
SRTの社長兼CEOのラルフ・ギレス氏は「同色は3層の特別塗装になっており、8時間かけて手作業で丹念に仕上げることで、絶妙なカーブを描くヴァイパーのボディラインがより引き立つ」と語っている。
GTパッケージを追加した場合、選択できるボディカラーはストライカー・グリーンとヴェノム・ブラックのみだという。
本文説明には有りませんが、画像には前モデルACRに装着されていたような、GTウィングが装着されています。
ACRモデルの発表を期待していただけに、このパッケージだけの追加では満足できるわけ無いですね。
なぜなら、同じデトロイトショーで NEW モデル Chevreolet Corvette Z06の発表が有り、コチラは大変魅力有るモデルに仕上がっているからです。
パワーユニットにLS4(6.2l)にスーパーチャージャーで625PS トランスミッションには8速AT(パドルシフト)or7速MT
更にZO7パッケージにはカーボンセラミックローターが設定されています
SRT社 CEOのラルフ氏がこの発表を黙ってみているような人ではないと思っています
出来るだけ早い段階での SRT VIPER ACRの発表を期待します
パッケージの内容は、VIPER GTSで採用されていた5つのモードが選べるスタビリティコントロールシステム、2モードのビルシュタイン製ダンプトロニック・サスペンション・システムが装備される。インテリにナッパーレザーを使用、エクステリアカラーに新色のストライカーグリーンが設定されました。
SRTの社長兼CEOのラルフ・ギレス氏は「同色は3層の特別塗装になっており、8時間かけて手作業で丹念に仕上げることで、絶妙なカーブを描くヴァイパーのボディラインがより引き立つ」と語っている。
GTパッケージを追加した場合、選択できるボディカラーはストライカー・グリーンとヴェノム・ブラックのみだという。
本文説明には有りませんが、画像には前モデルACRに装着されていたような、GTウィングが装着されています。
ACRモデルの発表を期待していただけに、このパッケージだけの追加では満足できるわけ無いですね。
なぜなら、同じデトロイトショーで NEW モデル Chevreolet Corvette Z06の発表が有り、コチラは大変魅力有るモデルに仕上がっているからです。
パワーユニットにLS4(6.2l)にスーパーチャージャーで625PS トランスミッションには8速AT(パドルシフト)or7速MT
更にZO7パッケージにはカーボンセラミックローターが設定されています
SRT社 CEOのラルフ氏がこの発表を黙ってみているような人ではないと思っています
出来るだけ早い段階での SRT VIPER ACRの発表を期待します
SRT VIPER TA♪
こんばんは
今日も沢山の御来店、お問合せありがとうございました
東京にお住まいのY様より2014年 SRT VIPER TA の新車見積もりご依頼をいただきました
以前のブログでもご紹介しましたが、コチラのVIPERのスペシャルエディション
TA=タイムアタックという名前を与えられたこの特別な「バイパー」は、軽量化され、50対50という理想的な前後の重量バランスを実現したボディに、スプリングレートが変更された2モードのサスペンション・システムや、より強化されたスウエイバー、ブレーキコンポーネンツなどを組み合わせたトラック・レーシング用の特別仕様。
ボディ外装にはカーボンファイバー製フロント・スプリッターやリア・スポイラーを含むアドバンスド・エアロダイナミックス・パッケージを採用し、150MPH(240km/h)時のダウンフォースを最大700%に高めているのが特徴です。
パワーユニットはノーマルと同じオールアルミ製の8.4リッターV型10気筒OHVエンジンで、その最高出力は640馬力となりますが、エンジンルームにはカーボンファイバー製のXフレーム・ブレースを追加(ノーマルはアルミ製)。さらにブレンボ製の2ピース・ローターやピレリ・Pゼロコルサ(タイヤ)、超軽量なサイドワインダー2ホイールなど、細部にまでトラックレーシング用の装備が惜しげもなく装着されています。
「SRT・バイパー」と比較すると6kgほど軽量化されたこの「SRT・バイパー・TA」には3種類のボディカラーが用意されており、生産台数はスペシャルTAオレンジが93台、ヴェノム・ブラックとブライト・ホワイトがそれぞれ33台の合計159台となり
今回はブライトホワイトの見積もり依頼です
私自身とっても欲しい車なので、気合を入れてベストプライスご提示できるよう頑張ります
コレクションズでは、在庫に無いお車でもお探しいたします。
特に今回のようなスペシャルな車両も大得意です
今ならぎりぎり4月の増税前に間に合うかも
お問合せお待ちいたしております

今日も沢山の御来店、お問合せありがとうございました
東京にお住まいのY様より2014年 SRT VIPER TA の新車見積もりご依頼をいただきました
以前のブログでもご紹介しましたが、コチラのVIPERのスペシャルエディション
TA=タイムアタックという名前を与えられたこの特別な「バイパー」は、軽量化され、50対50という理想的な前後の重量バランスを実現したボディに、スプリングレートが変更された2モードのサスペンション・システムや、より強化されたスウエイバー、ブレーキコンポーネンツなどを組み合わせたトラック・レーシング用の特別仕様。
ボディ外装にはカーボンファイバー製フロント・スプリッターやリア・スポイラーを含むアドバンスド・エアロダイナミックス・パッケージを採用し、150MPH(240km/h)時のダウンフォースを最大700%に高めているのが特徴です。
パワーユニットはノーマルと同じオールアルミ製の8.4リッターV型10気筒OHVエンジンで、その最高出力は640馬力となりますが、エンジンルームにはカーボンファイバー製のXフレーム・ブレースを追加(ノーマルはアルミ製)。さらにブレンボ製の2ピース・ローターやピレリ・Pゼロコルサ(タイヤ)、超軽量なサイドワインダー2ホイールなど、細部にまでトラックレーシング用の装備が惜しげもなく装着されています。
「SRT・バイパー」と比較すると6kgほど軽量化されたこの「SRT・バイパー・TA」には3種類のボディカラーが用意されており、生産台数はスペシャルTAオレンジが93台、ヴェノム・ブラックとブライト・ホワイトがそれぞれ33台の合計159台となり
今回はブライトホワイトの見積もり依頼です
私自身とっても欲しい車なので、気合を入れてベストプライスご提示できるよう頑張ります
コレクションズでは、在庫に無いお車でもお探しいたします。
特に今回のようなスペシャルな車両も大得意です
今ならぎりぎり4月の増税前に間に合うかも
お問合せお待ちいたしております
















