2026年2月2日 月曜日 強風
集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト工作員夫婦の不法移民が月初めにまた今日も朝早くからアジトに出かけ本日の嫌がらせの計画を立ててきたようだ。
先月までは集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト夫婦の不法移民工作員の女が土日になると窓を朝方から大きく開けて使いもしない部屋で無駄な電気代を使い20時間くらい一度も切らずに私のいる部屋に気づかせてガスライティングのブライティング攻撃をしてきたことは書いた。
月初めになると集団ストーカーテクノロジー犯罪反日在日カルトのアジトへ夫婦で交代で通い仲間や上役のカルトからの嫌がらせの指示や計画を立てるのだろうが、今日、私が朝窓を開けると私の部屋の窓に向かいわざと大きく窓を開けてledライトをつけて表向きの不動産の仕事で融資を受けているのに更に車を反日カルトから支給され遊び歩いているに違いない。夫婦でやるので一人が私を監視もしくは仲間が監視していれば後は遊んでいる。
そして今日は月曜日、通常であれば土日だけにledライトを朝から真夜中までつけているのをアジトで手口を変えようということになり平日に変えて来たのだと思う。私がシャッター、遮光カーテンで夜にLEDライトをつけても嫌がらせができないためわざと明るい時間につけて気づかせている。
そもそも最初から不動産業をやっいているふりなので売り上げなどなくても粉飾決算のデータを提出しておけばバレることはない。
この集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト工作員というのは移民政策で正統に来た移民ではなく不法入国できた在日外国人であり元々、集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの反日在日、反日カルト警察との仲間でありおそらく集団ストーカー夫婦はそういう関係者であり正当に日本に入国したことが認められないから集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトに生活、住宅を斡旋などしてもらい警察主導の防犯🚔パトロール利権や中国共産党地上げ組織のカルト工作員としてまたDS反日カルト国家から日本人狩りの対象となった国民への集団の嫌がらせをして生活の面倒をみてもらう犯罪者だ。まともな仕事ができず不法入国がバレれば強制送還される、違法に国民の税金で隠れて暮らす犯罪者だ。
ただでさえ、この反日国家は移民政策でこれからもどんどん国民の国税を使い日本に移民を入れて外国人、主に中国人を増やして日本人を消滅させていく。そして戦争を起こさなくても日本に日本人以外の人種を入れ続ける事で日本人の税金をどんどん増やしお金を搾取していくことで日本人の家、土地を手放すように仕向けその土地を中国共産党地上げ組織が買い取り外国人、移民のための家が建てられる。日本人は円安、物価高で一部の輸出企業以外は苦しい経営をさせられ消費者も節約生活になり企業の売り上げも少なくなり倒産、閉店、リストラ、日本ではなく海外から安い商品を仕入れて販売。店舗、企業の日本の下請け企業切りなどが続いて行く。
日本人には少子化のための移民政策だということになっているが実は言葉が話せなくても仕事をしなくても住む所、生活費などは心配しなくても国が政策できてもらうので生活の費用は全部国税から出されていて生活費、生活保護などは日本人がもらう何倍もの金額だという情報だ。
おそらく、反日カルト組織が主に日本に中国人が来ると生活保護を申請するとすぐにそれを通すことがネット情報からバレてきたために「移民政策」という日本が少子化のための政策としてこちらからお願いしてきてもらうというようにすれば正当に生活保護を受給できるので外国人が日本に来るのを正当化するために「移民政策」という方法をとっていると思われるのだが・・・。
今、日本もDS反日カルトに乗っ取られている。どんないい政策が出ようがそれはいずれ在日反日、移民政策の外国人のためのものである。
DSは世界で繋がり、光側が多くの世界の国民ならDSは世界の光と敵対する闇組織だ。しかし国民の前やメディアではきれいごとを言って国民を信用させて実はそれは日本人の為ではなく日本を乗っ取り、日本人を消滅させて自分たちの在日、外国人の為の国にするために日本人を騙し利用するための嘘だったのです。
DSイルミナティの血の盟約を見ればこの世のカラクリが一目でわかる。その中でDSは国民に言っている事とやっていることが逆だと言っている。体にいいと言って毒を打ち、毒を食べさせる、そして自分たちは全く繋がりがないように見えて(見せかけて)裏では全て繋がっているのだと。
DS日本の中心である反日カルトは日本のためだと適当なウソで移民、外国人、在日反日のための国を作る為、日本人を日本から追い出し、消滅させて乗っ取り自分たちの国を作ろうと考えている。
もちろん日本のことを考えてくれる人や議員や警察もたくさんいるでしょう。しかしそういう人が自分の信念を貫こうとすると反日カルトの圧力で何らかの妨害、嫌がらせ、悪評流し、最悪、消される。そうやって反日カルトは生き延びてきた。反日カルトの真実を周知しようとすると私たちが今されている敵対者として権力悪用、反日カルト警察、工作員に圧力や優遇措置、利権で集団ストーカーテクノロジー犯罪をさせて邪魔な日本人をガスライティング、コインテルプロという破壊工作で消滅させてきた。
今、現在私たち一部の集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトの被害者を主に精神疾患にして自滅させようとしている。
2015年から2018年までは集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト夫婦と仲間の警察の在日反日、外国人のローテクと呼ばれる人為的加害者がほとんどだった。
2019年からAIと5Gなど様々なテクノロジー兵器を使ったAI自動監視通信機器システムの人体実験が始まった。これは今でも多くの国民は気づいていない。そもそも人体実験というものは実験をする側しか知らない。なぜなら人体実験をしますよと言ったら実験をされる側に訴えられるしそもそも実験が中止になってしまう。
太平洋戦争中の原爆もアメリカ軍が落とした事になっているがそれも違うものだと思っていて実は目的のひとつは日本国民を対象とした世界初の原子爆弾の人体実験だった。これも全く国民は知らなかった。そもそも知らせないでやるのが人体実験であり現代の令和1年からもあらゆるDSの計画が立てられていた。ひとつは令和1年2019年からのAI自動監視通信機器システムの悪用、おそらくはじめは国民を監視するために作られたかもしれないがそれを反日カルト組織が悪用、元々、人間を周波数コントロールして遠隔で動かすテクノロジー兵器は1960年代にはできていたという情報もあり当然2019年には人が操作しなくてもターゲットの思考や動きに合わせて自動的に遠隔コントロールできる技術を悪用して国民の監視は当然、遠隔で人間の思考を読み取りどこへターゲットが逃げても思考盗聴技術で自動的に追いかける、電磁波攻撃の痛みやガスライティングや破壊工作の嫌がらせもあらゆるテクノロジー兵器AIコンピューターシステムがターゲットの指紋などの生体認証をリアルタイムにピンポイントで読み取りターゲットが破壊工作で自滅するまでの人体実験を今、私はされているのだと思う。
そしてこの人体実験をされている一部のターゲットが最終的にどのくらいまともな精神でいられるのかの人体実験をしていて、AI自動監視通信機器システムはおそらく世界中の衛星、基地局から人間、いきもの、気象をコントロールできHAARP搭載、5Gを組み合わせ気象操作だけではなく人工地震もピンポイントで起こせるようになった。このシステムはいずれ人為的加害者による嫌がらせ犯罪、集団ストーカーテクノロジー犯罪をDS反日カルトがこのシステムを使い全ての日本人を自動的に識別、邪魔な人間を消滅させていくためのテクノロジー兵器の悪用の実践の為の人体実験だ。
集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト夫婦と仲間のテクノロジー犯罪者もターゲットの近くの基地局からテクノロジー犯罪を行い、マイクロ波、電磁波攻撃で人間、いきものに遠隔テクノロジー兵器で痛みなどを与え、更にテレパシー技術での気づかせ、周波数のマインドコントロールでロボット操作。ネット、テレビなどの電気機器やwifiを遠隔ハッキング、五感の操作、主に視覚、聴覚を遠隔操作、ハッキングとコントロールをして見えないものを見せる、見えるものを見せない、聞こえない音を作り聞こえさせ(音声送信)、聞こえる音、声などの音声を消すなどの嫌がらせや生活妨害をしている。
ムーンショット計画の人体実験も同時に行われ別の人間の思考を別の人間やいきものに移し変える技術も行われている。母や知人が突然、加害者しか知らない話題を話し出したり、たとえば集団ストーカー犯罪者反日カルト夫婦の男は悪いやつだが子供がいるからまだましになっているとか、私の人体実験は数年で終わるとか、何も知らない知人や母を使い加害者が話をしている。これだと加害者や組織が誰でどこの人間か知らずに情報を得る事ができる。まるで死者の霊を別の人に降ろすと同じようなことをテクノロジー兵器を使い行っているのだ。
令和1年 2019年に「移民政策」が本格的に始まる。やはり令和1年にはDSによる新たな日本破壊の計画が水面下で立てられていたようだ。
令和2年 2020年 DSの世界的な偽コロナパンデミックが始まり2024年くらいまでは継続的にコロナワクチン接種が行われる。原爆の人体実験、731部隊による生物兵器の人体実験(帝銀事件も関係あると思っている)、テクノロジー兵器の人体実験、そしてコロナワクチンによる人体実験だ。
令和1年から行うようにずっと前から計画的にコロナパンデミックは計画されていた。おそらく毎日テレビで表示されていた感染者数も適当であり、コロナではなくインフルエンザ、風邪であればもっともっと感染者数は多いはずだ。今、私は風邪にかかっているがそういうのはカウントされていない。そもそもコロナはないものであり感染者数も風邪なら数千人くらいではないはずだ。ワクチンを打たせる事が本当の目的でコロナウィルスなんてないものだから何でもいいのである。
そして本当にワクチンが原因で亡くなったり、(後遺症が出ている人、病気になった人を含めると)メディアで見る数にゼロがいくつか足りないということだ。近隣の人でも原因不明死、喉に食べ物が詰まり亡くなる(免疫力低下)癌、親戚でも叔母さんが去年亡くなり、叔父さんが癌、まだまだいる。母の友人からの年賀状が数年の間に減り4分の1くらいになったことでもわかる。DSの世界的生物化学兵器の人体実験と人口削減だ。帯状疱疹もコロナワクチン後遺症の免疫力低下から来ているものが最近では多いと思うのにそれをまたワクチン接種で予防するようにメディア洗脳、母の友人はそれで帯状疱疹ワクチンを接種したし周りの人にも勧めている。こうやってメディア洗脳をしていく。
2020年以降~数年の間の死者が急激に増えていると思うがそれが因果関係がわからないように作られているので証拠もなかなか出せないのだと思う。
しかしDSはモルモットの実験だけを見て結果を出しているようだが人間には知恵があり、解毒の方法を考えネット上に情報をくれる人たちがいてそれを行えば健康的な生活、外に出て陽をあびる、お茶や健康に良い自然食品などを飲んだり食べてある程度解毒ができるということでモルモットには解毒をしていないからそこから先の事はわからなかったのだ。病院へ行っても解毒はできない。食べ物、飲み物、生活を変える事で元の健康を取り戻せるのだと思っている。2020年の世界的ロックダウンは感染するので外に出てはいけないという事だったがこれも外に出て陽をあびないようにして、ウォーキングやジョギング、散歩などをできないようにして翌年からの毒ワクチンの効果を出す為のやはりDSの罠だったような気がする。
2020年には世界的ロックダウンによりマスク着用、感染を防ぐために外に出る事、遠方や海外へ行く移動距離の制限が行われる。これにより企業はリモートワーク、店なども一時的に閉店などあらゆるイベントもなくなりこの時点で多くの人の仕事が奪われ経済的にも苦境を強いられる。
近隣の人の企業も休日が多くなり給料も減らされたと言っていた。店もお客が来ない、閉店する店が多くコロナパンデミックの間に近隣の多くの店が無くなる。
おそらく、ローンが支払えず家や土地を手放さなければならなくなり更にワクチン接種で亡くなる人なども増えて更に家や土地を売る。この辺もコロナパンデミックでテレビもメディアもコロナ一色の間に、古い家はなくなりほとんどが新築で物価高、円安の今、それらの高額な家がバンバン売れている。庭には高級車がある家もありほとんどが知らない人達だ。
そう、私たちがコロナパンデミックやワクチン被害で騒いでいるうちに外資や中国共産党地上げ組織などの不動産屋が円安をいいことにどんどん土地を買い、バンバン家を建てそこに外国人が住む。
私の知人などは借家を大家が売る事になり追い出された。家や土地を持っている人だけでなく家やマンション、アパートなどを追い出されたり、収入が減り経済的に家賃が払えなくなるなどで住む所が無くなる人もいる。
2015年、集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト夫婦と仲間のような在日外国人はほとんどこの辺りにいなかった。しかしその後、不動産屋が沢山建ち、元々あった不動産屋は閉店した。今、2026年現在、外に出れば中国語の音楽を聞きながら歩くおそらく中国人、自転車で笑いながら数人で帰る一見、日本人に見えるが話す言葉は東南アジア系で全くわからず、この数年の間に新築の家が大量に建ち高額な家はバンバン売れておそらくこういう人たちが住んでいて以前住んでいた人たち、農地や土地を持っていた日本人はどこに行ったのだろうという感じだ。
コロナパンデミックがやっと話題に出なくなった2025年くらいにはもうその間に日本への侵略、日本人の土地を奪い移民や在日、外国人を多く入れて新しい家に住まわせ、気がつくと近隣の知人も全く見なくなっていたという恐れていたことが現実になっている。
移民政策をやめなさいと書いたがまさしく戦争など起こさなくても今、敵は日本に既にいて日本人と共有生活をする日本が好きな在日、外国人ではなく集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト夫婦のような日本人と敵対し日本人から土地を奪い、日本人を追い出し、主に中国共産党のための政治を行おうとしている集団ストーカーテクノロジー犯罪で日本人狩りをする反日カルトが泥船からまた這い上がろうとしている。
誰かの味方をするわけではなく、日本と日本人のために本当に政治をしてくれる人を日本人は待っている。今のメディアを見ると今の政権ばかりを攻撃して揚げ足取りをしてまた、反日カルト政権が泥船の舵を取ろうとしている。私たち集団ストーカーテクノロジー犯罪ターゲットは知っている。
この政権の裏の顔を。
私が2015年から集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト夫婦と仲間に365日24時間の監視や嫌がらせをされ続け気が狂いそうになり警察に連絡をした。おそらく生活安全課の警察だと思うが2人組で自宅に来て私は今までこの夫婦と仲間にされてきた全てを話した。その時には集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトというキーワードは知らなかった。
助けてくれると思った2人組の警察の一人が主に私の話を聞いて受け答えしたのだが、その時に言ったのはあの人たち(集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト夫婦と仲間)は出て行きませんよ。あなたが出て行くか、我慢するしかない。それか精神科へ一度行った方がいい。私が反論しても逃げ腰で必死で精神科へ誘導しようとする。隙を見て母を🚔パトカーに乗せ、精神科へ行くように説得してきたと母があれが本当に警察か二度と呼びたくないと怒っていた。
2019年になり私にされていることが集団ストーカーテクノロジー犯罪であり、あの夫婦が反日カルト工作員夫婦でおそらく中国共産党の地上げ工作員の仲間と警察がいる事を知る。
ネット上のブログ、Xには多くの被害者がいて周知をしていた。反日カルトと警察主導の防犯🚔パトロール利権関係者が集団ストーカー犯罪の主たる黒幕らしいのだが、今思えば2015年頃に家に来た警察は集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトを知っていた、いやむしろおそらく生活安全課なのでカルト警察だったのかもしれない。その警察があの夫婦の家に行った時に何らかのカルトのマークに気づき、驚いてうちにきた。もちろんその警察は反日カルトの集団ストーカーテクノロジー犯罪、そして反日カルト工作員夫婦だとわかっていてあの夫婦のバックにはカルトがいて自分ではどうしようもできないので私に出て行った方がいいと言ったのだと思う。そして精神科へ誘導してきたのもあの警察が集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト=精神疾患にして自滅させることを知っていて加担したとしか思えない。うちの近くにいる定年退職した警察は集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトを知らなかった。
集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルトは裏で日本人狩りを行い、反日カルトの敵対者、地上げ目的などのビジネスで最悪、ターゲットを精神疾患にする破壊工作コインテルプロで自滅させていく、人為的加害者は間接的殺人者、テクノロジー犯罪者は遠隔殺人者だ。
日本人の自殺は世界一だと言われている。いじめによる自殺は一人のターゲットに多くの加害者がいじめをして精神をおかしくさせて自殺に追い込む手口でガスライティングの心理的虐待から精神疾患へターゲットを孤立させ自殺させるコインテルプロの嫌がらせの破壊工作という手法が使われこれは多くの人がいてもターゲットだけにわかる集団いじめ、嫌がらせでターゲットの精神を破壊して行く手口で、これは世界的に行われるが日本では反日カルトが気に入らない邪魔な日本人に対して行い、世間では自殺となっていることも実はこのガスライティングの心理的虐待、コインテルプロの破壊工作で誰にもその苦しみがわからないようにターゲットだけを自殺に追い込んでいく手口なのだ。これには人間がやるローテクとテクノロジー兵器でのハイテクとがある。
日本での自殺が多いのは実はDS反日カルトの集団ストーカーテクノロジー犯罪によりターゲットが気がつかないうちに精神を壊されそれが自分の運の悪さだと思い自殺に追い込まれている可能性が高く、実は反日カルトのターゲット、敵対者への教祖の教えがあり、その中でも敵対者の関係者から敵対者が良い評価を得たり賞賛されないようにする、つまり敵対者がいい人だとかいう扱いを受けないように例えば敵対者の悪評を流して悪い人に仕立て上げたりして敵対者を孤立させていく。敵対者の経済を支えるような人、たとえば父親、夫などは敵対者の生活の基盤になるような人を消す必要がある、それはターゲット、敵対者が常に経済的に困窮するように仕向けるため、そして敵対者の子孫末代まで呪うという教えがあり更に自分たち(反日カルト)が罠を仕掛けた事を敵対者以外には知られてはいけない、ターゲットが自ら不幸になったように見せかけると反日カルトの教祖は言っている。
もしこの反日カルトが今度、形を変えて泥船を復活させれば間違いなく日本は戦争をしなくても家や土地を乗っ取りされて移民政策を早めて移民や外国人が沢山日本に来てそのために住居の斡旋、生活保護や生活費の無償化を日本人が請け負う事になり、日本人が自分の為の税金を払ってもそれが全部、在日反日、移民、外国人に流れ日本人はお金を搾取され続け、最終的に家や土地を手放さないといけないように仕向けられ、日本は中国共産党化してしまう可能性が高い。
DS反日カルトの日本消滅の計画、コロナ偽パンデミックにより人の命だけではなく多くの人の経済を奪って行った事は書いたが近くの夫婦が何年も前に銀行でお金を借り、自営業の会社を作り従業員も少しいて家のローンも払い終えたと言っていた。2024年くらいになり会社への通勤に使う車が通りかかるといつも自宅にありその後、最近では生活の為に車を売ったのか会社もおそらく倒産した。
これがまともに働いてきた日本人の自営業の人がコロナパンデミックという突然のアクシデントで企業が倒産してしまうというのはわかる。
私が以前、この知人に集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト夫婦のことを話して全く仕事をせずうちを監視をして嫌がらせをしていることを言ったのだがその時に自営業をするのに銀行からお金を借りるのはとても大変だったと言っていた。集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト夫婦は実際には集団ストーカー犯罪をしているので反日カルト組織が融資や優遇措置も国の機関を利用して仕事などしなくても生活できるようにして貰っているという事なのだ。あれだけブラブラしていればすぐに倒産するだろうね、と母と話したが今だに10年経っても電気をカンカンつけ車を乗り回しどこからお金が来るのか知らないが100%集団ストーカー犯罪で生活をしている。
本当に集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト夫婦のような犯罪者、在日反日、外国人ばかり増えこの辺の日本人はいなくなり会社倒産、閉店、中国共産党地上げ組織に土地を奪われ知人2人は住居を追い出された。一人は行方不明。5000万の家に高級車、こういうことができるのは移民政策の外国人や中国人が生活費をもらい病院代が無料で薬を転売して家やマンションを購入しているからだとネット情報で見た。更に貯めたお金で家やマンションなども乗っ取り家主になり高額な家賃を取る事もしていて住民が出て行かないといけないようになっているらしい。
この辺でも観光地でもないのに周りは中国語の歌を歩きながら聞く中国人、自転車の外国人学生は東南アジア系、店では中国語のアナウンス、観光地でもない、思った通りあの夫婦はこの辺の地上げの中国共産党地上げ組織の末端工作員だったのだ。もっともっと仲間はこの辺りにたくさんいて連携プレーで土地を奪っている。
泥船反日カルトが新たに政権を取れば日本はこういう反日在日の天下になり本当に戦争をせずに日本は侵略されて気がつくと日本はなくなっていたという事になる。
もう、それはかなり進んでいる。人間は大きな変化には気づくが小さな変化には気づかないという。この小さな変化こそ反日カルトの手口だ。気がつけば日本という国がなくなり、日本人と在日、外国人が入れ替えられる、日本乗っ取りがスピードを上げて進んでいく。手遅れになるように仕向けられている。
それだけは阻止しなければ日本は終わってしまう。今度の選挙はそういう意味でも日本の瀬戸際だという事だと思う。2大カルトがあるのになぜ今、メディアは片方ばかりを叩いているのか、どちらも反日カルトだ。それがどういうことか反日カルトの被害者ならわかる。
世界のイルミナティの血の盟約を見ればこの世のカラクリが一目でわかる。その中でDSは国民に言っている事とやっていることが逆だと言っている。体にいいと言って毒を打ち、毒を食べさせる、そして自分たちは全く繋がりがないように見えて(見せかけて)裏では全て繋がっているのだと。
イルミナティ李家、DS日本の中心である反日カルトは日本のためだと適当なウソで移民、外国人、在日反日のための国を作る為、日本人を日本から追い出し、消滅させて乗っ取り自分たちの国を作ろうと考えているのだ。生き残る日本人は家畜として李家や反日カルトに利用されていく。
もしこういう移民政策費が日本人の店や中小企業に使われていたら店や企業も存続できたかもしれない。そもそも日本人の支払った税金は困っている日本の店や企業に使われるべきではないか。今でも物価高、円安で日本の店、企業、そして消費者も苦しい生活を余儀なくされている。これが続けば更に多くの店や企業が閉店、倒産していく。
集団ストーカーテクノロジー犯罪反日カルト夫婦は不正なお金、国税でターゲットの私への嫌がらせを毎日している。反日カルトが集団ストーカーテクノロジー犯罪で日本人狩り、ビジネスとして使い、警察も隠ぺいして自分たちの利権の為に国税が使われていてまた泥船カルトが復活すれば今まで以上に私たちの生活は壊されていく。
移民政策を止めて、不法入国者を強制送還してくれる政権、反日カルトを消滅させてくれる人、日本の為に政治を行ってくれる人、わかりきったことだけれどこういう人にお願いしたいと思っている。
日本人が苦しんでいるのに助けず日本にいる海外の移民に目を向け、外国人、不法入国者や犯罪者などにまで生活保護を与え、日本を破壊して行くような反日カルトに絶対に舵を渡してはいけないのだ。
