集団ストーカーテクノロジー犯罪についてtwitterにツイートしても記事を

載せても加害者が監視、パソコンハッキングで自分たちに都合が悪いもの

は表示させないようにするためにブログに載せることにした。

 

なぜホームレス殺人事件のtwitterまで画面やリアルタイムに表示されないのか

集団ストーカーのtwitterを書いている被害者の人もそういうことがあるようだ。

 

 

この2件のホームレス殺人事件は集団ストーカー犯罪とは違うとは思うが

ひとりの弱い立場の人間を集団でいじめる、どんな理由であれ最後には

被害者の人生、命を奪うという点では同類だろう。

 

ネットからリアルな記事を見つけたので下記にURLを載せておいた。

この二人の被害者がなぜこのような残酷な最期を迎えなければならなかったのか。

 

最近起こった岐阜のホームレス殺人事件は今、大学生が関わり、新聞でも

大きく記事が出ている。空き缶を集めて貯めたわずかなお金のほとんどは

飼い猫たちの餌代にして自分のことよりも猫を優先する心優しい男性。

 

最後は一緒に暮らすホームレスの女性と複数の犯人に1kmも追いかけられ

その女性をかばい自分は転んだ所を襲撃された。

81歳の男性である。この事件は今も沢山の人たちがネットで情報を流している。

私も許せない事件なので書いてみた。

 

この男性の場合はお金目的ではない。日ごろから猫に石をぶつけられ飼い猫が

ケガをしていたためにそれを犯人たちにやめてくれと注意していたのだ。

警察にも何回か通報してその腹いせもあり襲撃にあったのだ。

 

集団心理はとても怖く、残虐な殺人事件も多い。

学校や会社や近隣のいじめと同じだ。みんなでやれば怖くない、見つからない

証拠が残らない。

 

この集団いじめは集団ストーカーと同じだと思っている。

 

もう一件の岡崎市の事件も複数の少年による一人の女性を襲撃して殺害して

お金を奪ったひどい事件だ。2006年に起こった事件だがこの事件も風化して

人の記憶から消えないようにここに残した。愛知、岡崎、ホームレス殺人事件

とネットでキーワード検索すればいくつか記事が出てくる。

 

何もしていない2人のまじめで優しい人たち。一人は猫と女性をかばい

石を投げられ、また一人はわずかなお金のために撲殺された。

 

集団で暴行をした時に誰か一人でもやめようと言った人間はいなかったのか。

もしひとりでも勇気を出して死んでしまう、もうやめようと言っていれば二人は

死ななくても済んだかもしれないのだ。もし犯人の家族や友達がこのような

殺され方をしたらどう思うのか。犯人にしたらどうでもいい人間でも被害者

の二人がいなくなれば困る人、悲しむ人がいるのだ。

その想像力さえも働かないということが怖いし、集団の心理というものも

恐ろしい。

 

二人がなぜこのような残酷な殺され方をされなければならなかったのか。

生きていれば私たちに何ができるのか考えることができるが二人は死んで

しまった。死んでしまえばもう終わりである。

 

この二つの事件はその場では皆で隠ぺいして終わったつもりかもしれないが

この犯罪に関わった犯人は一生、後悔をして生きていくのだと思うし

自分たちが大切な一人の人間の命を自分たちの都合で奪ったのだということを一生

忘れないで後悔しながら懺悔して生きてほしいと思う。

 

そして私たちが死んでしまった二人のために何かできるかと考えた時にやはり

二人の死を無駄にしないことなのだと思った。この事件を風化させないように世の中に

世間の人の記憶に残すことだ。有名な人ばかりが皆の記憶に残ると思うが

このように私たちと同じ時代を平凡でも懸命に生きてきたひとりの人間の死を

忘れてはいけないのだと思う。

 

 

岐阜 ホームレス殺人事件

 

https://awazu-gh.jp/gifu-homeless/

 

 

愛知県岡崎市でのホームレス殺害事件

 

https://school6.5ch.net/test/read.cgi/edu/1166499942/