今年のひな誕祭はDAY2の日曜日に参戦。
流石の晴れ男、昨年40回のゴルフも全て晴れ。

昨年はレミノ席で前列三列目、肉眼のメンバーは美しかった。後ろ姿もヘアースタイルも綺麗なアイドルそのもの。

今年はレミノ席は落選、外野の天空までは行かない中段席、全体を見れる、たまには良い席かも。

ただ、ステージからはサイドになるので、せっかくの生バンドがストレートに伝わりにくかったのかも。

実際配信で見直すと最高の音源で楽しめた。

雨のライブも体験したかったけれど、歳だから危ない。

アンコール後の新曲サプライズ。
フォーメーションを観て、あー日向坂だなー、誰も置いて行かない、全員選抜の魂が発揮された陣営だと直ぐに思った。

二期生2名、三期生4名、四期生5名、五期生3名。

好花が卒業、小西、はるはる、りかたんが外れて、
ひなの、パル、茉莉ぃ、さきてぃが新参加



ひなた坂のセンターは平岡海月これで四期生全員がセンターを担うのかな、たまきはまだだっけ?






前曲のクリフハンガー

現日向坂46の最強メンバーと思わせる布陣を解体してまで作り直す、さすが日向坂だ。


実際のYoutubeのローソンライブの音源を観ると、声良し、ビジュ良し。

特にはるはると莉奈氏の力強い歌声、続くすみれと理央のしなやかな踊りと可愛らしい歌声、小西とりかたんで締める流れなんか最高の歌割りだ。


二期生3名、三期生2名、4期生6名、5期生3名






続く












第二話は、泣けましたね。
琴原美名(小島凪紗)は秋野香織(石森璃花)に会うために『路地裏ホテル』へ。部屋に入るとそこは高校の美術教室、目の前には親友・秋野沙理(遠藤理子)の姿が。2人は、かつて交わした“叶えたい10のこと”をひとつずつ実現していく。しかし、あることがきっかけで美名は大切なことを思い出し、この世界の本当の意味に気づく。











櫻坂三期生ドラマを観る。
初回は中嶋優月、村山美羽主演

ゆーづ社会人の脚本家が行き詰まり路地裏ホテルに缶詰に。
支配人の中村トオルに205号室の鍵を渡された。
その部屋は平成24年の修学旅行の部屋にタイムスリップ。

そこに居たのは麻里役の村山美雨。
2人の会話劇が始まる。

監督は頃安祐良。