彼はひとつひとつの言葉を、【心をこめて、かみしめて】
言っているような感じがしませんか?
あのイメージです。
これをすると、脳が【この内容は重要なんだ】と認知してくれるようになります。
僕は塾講の経験をしたからわかるのですが、
人に伝えようとすると、その内容は【超長期記憶】されていきます。
一年間授業をするだけで、
テキスト一冊分の暗記が出来ます。
それを、【自分一人で】やってしまうのです。
あたかも、【その科目の先生】になったかのように、
言葉に出してみる
ただ声に出すだけよりも効果が2倍3倍と違います。
脳が【自分から覚えよう】という気持ちになり、【主体的】になってきます。
やっているうちに【ワクワク】してきます。
以下の難しい文章を
【何も見ずに】【立って】【先生のつもり】
で、授業をしているように声に出してみて下さい。
最初は恥ずかしいし意味がわからなくて【嫌】な気持ちになるでしょう。
人間は誰でもやったことがないとそういう気持ちになります。
でも、今すぐ立って、画面を見ずに、
先生のように声に出してみて下さい。
多少言葉が違っても【全く】かまいません。
何回も
「見ずに言える」まで「内容をかみしめるように」「先生のように」
やってみましょう。
ポイントは
①【何も見ない】で声に出すこと
②【立って】声に出すこと
③ひとつひとつの単語を【かみしめる】ように声に出すこと
④先生のように【身振りして】声に出すこと
でやることです!
一緒にがんばりましょう(*^o^*)ノ
今回は以上です♪
最後までありがとうございました!
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