彼はひとつひとつの言葉を、【心をこめて、かみしめて】
言っているような感じがしませんか?

あのイメージです。
これをすると、脳が【この内容は重要なんだ】と認知してくれるようになります。

僕は塾講の経験をしたからわかるのですが、

人に伝えようとすると、その内容は【超長期記憶】されていきます。

一年間授業をするだけで、
テキスト一冊分の暗記が出来ます。
それを、【自分一人で】やってしまうのです。

あたかも、【その科目の先生】になったかのように、

言葉に出してみる

ただ声に出すだけよりも効果が2倍3倍と違います。

脳が【自分から覚えよう】という気持ちになり、【主体的】になってきます。
やっているうちに【ワクワク】してきます。

以下の難しい文章を

【何も見ずに】【立って】【先生のつもり】

で、授業をしているように声に出してみて下さい。

最初は恥ずかしいし意味がわからなくて【嫌】な気持ちになるでしょう。
人間は誰でもやったことがないとそういう気持ちになります。

でも、今すぐ立って、画面を見ずに、
先生のように声に出してみて下さい。
多少言葉が違っても【全く】かまいません。

何回も
「見ずに言える」まで「内容をかみしめるように」「先生のように」
やってみましょう。

ポイントは
①【何も見ない】で声に出すこと
②【立って】声に出すこと
③ひとつひとつの単語を【かみしめる】ように声に出すこと
④先生のように【身振りして】声に出すこと


でやることです!

一緒にがんばりましょう(*^o^*)ノ



今回は以上です♪
最後までありがとうございました!

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もそも
長期記憶ができない理由あなたは考えたことはありますか?

意外と考える機会はないですよね。
大きく原因は2つあります。

日本の学校では理解に特化したカリキュラムになっていること。
記憶に残す声の出し方を知らない

なので、ただ声に出すだけでは長期記憶になりません。
この2つの原因を解決する超長期記憶法とは


先生になる
です。


今さっそくやりましょう。

まず立ちます。
今お持ちのスマホを置いていただいて
③ひとつひとつの意味をかみしめるような意識

で、声に出すのです。

『義務でしょ!!』(~すべきだ)
『予定でしょ!!』(~することになっている)
『運命でしょ!!』(~運命である)
『可能でしょ!!』(~できる)
『意図でしょ!!』(~するつもりだ)

そして、

④声に出すときに、身ぶりをつけて、【もったいぶる】ような感じで言います。

そう!有名な塾の先生のようなイメージで言うのです。
【今でしょ!】の林先生をイメージしてみてください。

単に文法を記憶できないかな?

って英語の勉強していると
何回も思うことだと思います。

こんばんは、花梨です!


でも、これって本当のこと言えば
『簡単に長期記憶できたらいいのに』
ってのが本音じゃないでしょうか?


今回ご紹介するのは

身体があれば出来る

脳に鮮明に記憶される

脳が活性化して、勉強が、楽しくなる

と三拍子揃った効果的な【超長期記憶法】です。


これが出来ると勉強が【ワクワク】と楽しく、
結果が出るようになりますよ^^

英語を記憶するには

声を出す

です。



ただし
これは聞いたことありますよね?

例を出してみましょう!

不定詞の勉強で
【be to 不定詞】には
5つの意味があります。


そこで
1. 義務(~すべきだ)
2. 予定(~することになっている)

3. 運命(~運命である)
4. 可能 (~できる)
5. 意図 (~するつもりだ)

と【長期記憶したい言葉】があるとします。


普通の人は【声に出せ】というと、こうします。↓


1. 義務(~すべきだ)
2. 予定(~することになっている)
3. 運命(~運命である)
4. 可能 (~できる)
5. 意図 (~するつもりだ)

そのまんまですよね?しかも、すごく面倒ですね。


僕は、【今までの塾講師などの経験】から、これよりも、

もっと超長期記憶しやすい声の出し方

を発見しました。


それを次の記事でお伝えしようと思います♪