『イメージできること』なんです。
これを英語に置き換えると、
「apple」
って言われたとき
×apple⇒a hard round fruit that has red , light green or yellow skin and is white inside.
でなはく、
×apple⇒りんご
でもなく、
日本語と同じように
◎apple⇒「赤くて丸いくだもの」をイメージ
だって「ミルク」って言われたときに、
ミルクは牛乳のことだから.....あれか!
ってならないですよね!?
これがまさに英語がわかるってことです。
英語がわかる=そのものや状況がイメージできる
右脳を使ってくださいね♪
今はわかりやすく英単語でやりましたが、
長文も同じです。
<自分の段階を知る>
単語編
0.英単語の意味がわからない
1.英単語の日本語の意味がわかる
2.英単語の日本語の意味が一瞬で出てくる
3.英単語の意味がイメージが浮かぶ
長文編
0・文章の意味がわからない
1.文章の日本語の訳がわかる
2.文章の日本語の意味が一瞬で出てくる
3.文章の状況やイメージが浮かぶ
<実践>
ではまずはチェックしてみましょう!
上の<自分の段階を知る>の何番に当てはまるか確認してみましょう!
誰もが0.~3.までもっています。
いかに0.を減らして3.にもっていくかです。
具体的に3へ移動の仕方は次回の記事で。