AKBと欅坂 そして少し本の話

AKBと欅坂 そして少し本の話

本のこと、アマゾン、オークション、最近はAKBと欅坂

本なんていうのは、
読まなくてすむのなら読まないに越したことはない。
読まずにいられないから読むのであって
なによりもそばに置いておきたいから
買うのであって、
読んでいるから、えらいわけでも、
知っているから、えらいわけでもないのだ。

これは誰の言葉だったか、忘れた。椎名か糸井かな。


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よい文章だなぁ。


2016.1024
セブンのティーン☆彡
小林 由依


19歳とかに見られた時に、「16歳です…//」と言うと驚かれていたのですが、
17歳になった今、「17歳です…//」と言っても「ああ、まあそのぐらいに見えるわ」ってもう驚かれないんじゃないかなと思うと少し寂しいそれだけ私の中では6と7の間に差を感じています←
小林由依です♪

おはようございます~
と、いうことで昨日10月23日で、17歳になりました\( ・・・・ )/
メンバーからも家族からも友達からもおめでとうと祝ってもらえてすごく嬉しかったです

また、Twitterのトレンドに入ってたよ!っていとこから連絡が来て、皆さんにも祝っていただけたんだと思うともっと嬉しくなりました・

16歳は、今までの人生の中で1番濃い歳でした。
自分ってこういう人だったんだと新たな自分を発見することもできました。

色んな感情を知ったし、1番笑ったし1番泣きました
そんな色んな経験ができた16歳の1年をこれからも大切にしたいと思います。

そしてその経験で学んだことを17歳に活かしていきたいです。

17歳を超えたメンバーはみんな、17歳に戻りたいと言いますみんな、17歳が1番楽しかった!って言います
そんなに17歳って楽しいんだ、と思うとこれからの1年がとっても楽しみです(°´ ・ `°)♪♪

17歳の1年が、16歳の1年を超えるほど濃い1年になるように頑張ります!

16歳の私を応援してくださり、支えてくださり、ありがとうございました

17歳のわたしもよろしくお願いします!

see you again ⊿⊿





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おでこにサングラス0717 @collemoto 9/29
#高橋みなみ #努力は必ず報われる 元総監督の有名なフレーズですが、7月の感謝祭の楽曲「ありがとう」を観ているとメンバーの表情にその努力が見えてくる。 http://ameblo.jp/colle-moto/ ブログ更新 アイドルってなんだろう



感謝祭で「ありがとう」を歌っているメンバー。
オーロラビジョンには、一人一人がアップでぬかれていく。

その表情にメンバーの努力や個性が表れる。

一言一言噛みしめて歌うメンバー。
目に涙を溜めているなーにゃ。
さらっと歌っているように見えてしまうメンバー。
彼女たちも同じ様に感謝しているのだろう。

でも、岡田奈々やみーおんや、腹黒ちゃん達は、「感謝」や「ありがとう」を身体一杯に表現出来ていた。
この差なんだよね。

ありがとうの気持ちを何万人の前でも表現することが出来るアイドル。

一言一言、1分1秒に手を抜かないアイドル。

バラエティー番組の雛壇にもいえること、歌っている仲間を全力で応援、一緒に楽しんでいる姿が。
奈々ちゃんが抜かれる姿をご覧あれ。
超選抜も納得。

見ている人は見ているし必ずいる。
そしてファンは必ず増えていく。

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AKB48グループ同時開催コンサートin横浜

総選挙ランクインメンバー80名は、横浜アリーナで12000人。

総選挙圏外メンバー180名は県民ホールで2000人のコンサートを行った。

圏外メンバーによるLOVETRIP16人。

センターはチーム8の小栗有以、セカンドはチーム8の早坂つぐみとHKT松岡はなが歌い。次にまたチーム8の山田菜々美とSKEの後藤楽々、次にNGTの中井りかとチーム8の佐藤七海、SKE太田彩夏、HKT山下エミリー、NMB村瀬紗英、AKBの後藤萌咲と次々と歌いつがれる。

後ろにもAKB樋渡結衣、NMB植村梓と控えている。

圏外メンバーでこの顔ぶれ、15才から18才AKBグループはまだまだ安泰だと思った。





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摩天楼の距離
「どれだけの失望と涙を引き換えにするつもりか? 神様、彼女にご加護を…」

君と虹と太陽と
「愛は目に見えてもすぐに消えて行くよ 愛は泣きたい時きっと見えて来るよ」

夕陽を見ているか?
「失うことは何かをいつか必ず手に入れられること」

軽蔑していた愛情
「大人は訳知り顔して動機を探しているけど ピント外れたその分析は笑えないジョークみたい」

Choose me!
「春色街角 空は着替えてても 花と恋の香りには まだ気付いてない」

Seventeen
「時はいつでも魔法の杖で道の景色を変えるけど 波の音と潮の香り あの頃のままだよ セブンティーン」



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09/21 AKBリーディングシアター恋工場 D席1列目
ど真ん中の最前列で五人とも目の前に来る構成で最高の席でした。

構成は

プロローグ2分

10エピソード各5分程度

エピローグ30分

バイオリンにのせて合唱

「スカートひらり」

感想として比較的どの席も見やすかったと思う。

ストーリーもどれもわかりやすかった。

5人でエピローグ後に1人2
題の計10題と5人で長めの1題の演目、全11題ががある
エピローグは中央、①~⑤は奇数がJ側、偶数がE側から反対側に向かって歩きながら朗読
⑤以降はほぼ中央で進み、最後のは中央を中心に全体を使う感じ

全員がほぼまんべんなく歩きながら朗読するので、全員近距離で観れたと思う。
左右に大型オーロラビジョンが設置されていたので、遠い位置のアップもカバーしていた。

スタートはさーや。すこし緊張感が伝わる、セリフははっきりしていたし、こえも可愛かった。

2番手はNMBの矢倉のふーちゃんもう連続ドラマで見ていた通り声も特徴があって魅力的でした。

3番手は茂木ちゃん。
衣装のドレスが一番似合っていた、膝の丈かんもバッチリだったし、ライトグリーンのシースルードレス、最高の着こなしスタイル抜群でした。セリフも5人の中では一番男前の言い回しだったけど、もうレディの話し方を覚えたら完璧かも。

4番手は中村こまりこ、笑いは一切なしのガチ恋工場、さすが大人の女性でしたよ。オバサン自虐は封印しましょう。決してオバサンじゃない。

トリはまゆゆ。
もう安定の俳優だった。ステージの歩き方も一番綺麗でした。これは他の四人にも見習ってほしい所。

まゆゆ3期生22才
こまりこ9期生23才
茂木ちゃん13期生19才
矢倉のふぅちゃん19才
さややドラフト18才

21日しか行けなかったのでよいメンバーに当選しました。







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 メンバーは昨秋、「アドレナリンの夜」でホラー1837朗読劇に取り組んだが、今回はラブストーリーの朗読に挑戦。25日まで全17公演が行われ、AKB48と国内姉妹グループのメンバーが1公演に5人ずつ、計85人が出演する。

 初日に登場したのは峯岸みなみと宮崎美穂、田野優花、大島涼花、倉野尾成美。本番前に全体リハーサルが公開され、幼なじみとの恋、遠距離恋愛などをめぐる女性の心情を描いた朗読劇を5人が2話ずつソロで熱演した。また、自殺願望がある女性(峯岸)と4人の謎の女性が現れる物語の朗読を全員で披露した。

 今回のステージは、客席を縫うように「W字型」にレイアウトされており、出演メンバーと観客の距離が非常に近いことが大きな特徴だ。演出は「アドレナリンの夜」に続き、堤幸彦氏が担当する。(2016/09/19-00:49)






9月18日、ベルサール渋谷ガーデンCホールにてリーディングシアター「恋工場」のゲネプロが行われた。
リーディングシアターとは2015年10月に上演された「アドレナリンの夜」と同じく、AKB48グループメンバーが挑戦する朗読劇。今回の「恋工場」では全17公演、毎公演回替わりで総勢85名が登場する。
演出も前回同様「TRICK」シリーズや映画「20世紀少年」を手がけた演出家・映画監督の堤幸彦。AKB48、SKE48、NMB48、HKT48そして初参加となるNGT48メンバーが極上の恋愛ストーリーを紡いでゆく。
舞台はセンターのステージに花道がじぐざくに延びたような独特のスタイルで、その両側にあるスクリーンに映される映像以外に余計な装飾は無く、シンプルに演者が語る物語に耳を傾ける。舞台上には5人のメンバーが入れ替わり、時には同時に立つ。それぞれが体験した恋の記憶をあこがれ、恥じらい、とまどい、決心と語りだすのだが…。
5人は個別の恋愛ストーリーをオムニバス形式で朗読し、様々な表情を見せる。ゲネプロでの出演メンバーである倉野尾成美は少女の恋、大島涼花は瑞々しく、田野優花は少し背伸びして、宮崎美穂はそれよりも大人で、と世代ごとのそれなりの有り方を見せ、そして峯岸みなみが迎えてゆく意外な結末。
それぞれの立場が体験する恋愛の形を観客は耳を傾け自らと重ね合わせるように。そこには生身の声が広がる。
18日はこのメンバーでの上演となるが、毎公演毎にメンバーは変わる。一度きりしかない貴重な舞台という事となり、ファンにとってはしっかりと見届けたい舞台となるだろう。公演後には出演メンバーのお見送りや豪華特典が当たる福引会なども用意されている。ぜひ手に胸に多くの物を持ち帰ってもらいたい。




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弥次さん
この間初めて秋葉原のAKB劇場「僕の太陽公演」に当選したよ。

喜多さん
へー、何回目の応募で当選すか?

弥次さん
10回目くらいかな。
830水曜日昼公演、休みだったので少し早めに行って、駅前のAKBショップに寄って、勝手が分からないので早めに行って正解だった。

喜多さん
何が正解だったんですか。
弥次さん
カウンターで料金を払い発券して身分証を提示。
次にロビーで荷物をロッカーに預け、金属ものや、財布、携帯等ビニール袋に入れて待機。
チケットの番号順に10名づつロビーに並び抽選をして10名づつ入場する。抽選結果は最後から2番目、立ち見の下手がわ最後列前の二列目。

喜多さん
立ち見で二時間は大変でしたね。

続く

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【AKB48・市川美織/モデルプレス=9月16日】15日、神奈川県民ホールにて「AKB48グループ同時開催コンサートin横浜~来年こそランクインするぞ決起集会~」公演が開催され、

今年6月の「AKB48 45thシングル選抜総選挙~僕たちは誰について行けばいい?~」のランクインにわずかに届かなかった81位から100位のメンバーと得票数が、「選抜総選挙延長戦」としてサプライズで発表された。


◆市川美織が涙

同コンサートには、選抜総選挙で圏外だったメンバー192名のうち、185名が集結。

アンコール後に順位が発表され、ギリギリ圏外となってしまった81位に呼ばれたのはNMB48の市川美織。

市川は、名前が呼ばれると驚きと涙で顔をぐしゃぐしゃにしていた。

なお、80位だったHKT48の村重杏奈とは、わずか88票差。

◆圏外メンバーが選抜メンバーに挑む

コンサートは、ランクインしたメンバーが集まる横浜アリーナで同時刻に行われてた公演「AKB48グループ同時開催コンサートin横浜~今年はランクインできました祝賀会~」に負けないパフォーマンスを見せようと、田野優花が「圏外ナメんじゃねーぞ!」と絶叫し、気合十分で開幕。

序盤は、グループごとに、AKB48、SKE48、NMB48、HKT48、NGT48、そしてAKB48チーム8がかわるがわる楽曲を披露。

オープニングから全メンバーでの「君のことがすきだから」まで、一気に16曲連続でパフォーマンスを繰り広げ、会場を盛り上げた。

◆小嶋陽菜もサプライズ登場

続くデュエット曲「禁じられた2人」では、まさかの出来事が。まず伊豆田莉奈が登場し、相手に注目が集まる中、登場したのは、足の怪我で横浜アリーナ公演への休演が発表されていた小嶋陽菜。

サプライズ登場に、会場が大歓声に包まれ、小嶋は歌い終えると「怪我をしていも、いずりなの相手くらいなら出来る」と一言。「いずちゃんは、来年も圏外よ!」と言い残して、颯爽と横浜アリーナに向かっていった。

さらに、グループシャッフルも実施。
「孤独なランナー」ではNGT48の研究生・大滝友梨亜「LOVE TRIP」ではチーム8の小栗有以が、それぞれセンター務めるなど、各グループから選ばれたメンバーが一夜限りのチーム編成でステージを彩った。

本編ラストには、総選挙での応援をはじめ、いつも支えてくれる皆様への感謝の気持ちを込めて「アリガトウ」を披露。感謝の気持ちが溢れて感極まり、涙を流すメンバーもいた。

ラストは、メンバーがステージを離れ、観客席に向かってアピール。2000人の観客に最後まで感謝の気持ちを伝えていた。(modelpress編集部)

■AKB48 45thシングル選抜総選挙 81位~100位 投票結果

81位:市川美織(NMB48チームBII)12,970票

82位:若田部遥(HKT48チームH) 12,890票

83位:東李苑(SKE48チームS)12,396票

84位:加藤夕夏(NMB48チームN)12,371票

85位:野口由芽(SKE48チームS)12,284

86位:荒井優希(SKE48チームKII)12,114票

87位:大家志津香(AKB48チームA )11,498票

88位:村瀬紗英(NMB48チームM)10,951票

89位:田中菜津美(HKT48チームH)10,419票

90位:今田美奈(HKT48チームKIV)10,056票

91位:中西智代梨(AKB48チームA)9,961票

92位:斉藤真木子(SKE48チームE) 9,900票

93位:青木詩織(SKE48チームKII)9,813票

94位:篠崎彩奈(AKB48チームK)9,684票

95位:荻野由佳(NGT48チームNIII)9,403票

96位:中井りか(NGT48チームNIII)8,997票

97位:福岡聖菜(AKB48チームB)8,984票

98位:下野由貴(HKT48チームKIV)8,956票

99位:田野優花(AKB48チームK)8,636票

100位:後藤理沙子(SKE48チームS)8,372票

■セットリスト

1.黄金センター(AKB48)
2.オキドキ(SKE48)

3.青春のラップタイム(NMB48)

4.12秒(HKT48)

5.君はどこにいる?(NGT48)

6.制服の羽根(AKB48チーム8)

7.ごめんね、SUMMER(SKE48)

8.北川謙二(NMB48)

9.一生の間に何人と出逢えるのだろう(AKB48チーム8)

10.言い訳Maybe(AKB48)
11.メロンジュース(HKT48)

12.重力シンパシー(NGT48)

13.アイシテラブル!(SKE48)

14.ナギイチ(NMB48)

15.挨拶から始めよう(チーム8)

16.君のことが好きだから
17.シアターの女神(AKB48)

18.ここがロドスだ、ここで跳べ!(AKB48)

19.恋を語る詩人になりたくて(SKE48)

20.前のめり(SKE48)

21.高嶺の林檎(NMB48)
22.てっぺんとったんで!(NMB48)

23.スキ!スキ!スキップ!(HKT48)

24.最高かよ(HKT48)

25.Maxとき315号(NGT48)
26.NGT48(NGT48)

27.夢へのルート(チーム8)

28.47の素敵な街へ(チーム8)

29.禁じられた2人(小嶋陽菜・伊豆田莉奈)

30.UZA(阿部マリア、市川愛美、篠崎彩奈、田野優花、藤田奈那、湯本亜美、飯野雅、中野郁海、横山結衣、東李苑、石田優美、 加藤夕夏、日下このみ、宇井真白、熊沢世莉奈、日下部愛菜)

31.孤独なランナー(大家志津香、小嶋菜月、中西智代梨、中村麻里子、島田晴香、伊豆田莉奈、北澤早紀、太田奈緒、後藤理沙子、青木詩織、斉藤真木子、上枝恵美加、上野遥、今田美奈、西潟茉莉奈、大滝友梨亜)

32.大声ダイヤモンド(野村奈央、近藤萌恵里、谷川聖、本田仁美、野口由芽、菅原茉椰、城恵理子、久代梨奈、三田麻央、田中菜津美、山田麻莉奈、下野由貴、田中優香、荒巻美咲、荻野由佳、太野彩香)

33.ポニーテールとシュシュ(田北香世子、福岡聖菜、高橋希良、北玲名、佐藤栞、永野芹佳、咲友菜、荒井優希、水野愛理、市川美織、川上千尋、林萌々香、若田部遥、今村麻莉愛、小熊倫実、山口真帆)

34.LOVE TRIP(樋渡結依、久保怜音、後藤萌咲、山田菜々美、佐藤七海、早坂つむぎ、小栗有以、小畑優奈、後藤楽々、太田彩夏、植村梓、村瀬紗英、松岡はな、山下エミリー、高倉萌香、中井りか)

35.Reborn

36.チャンスの順番

37.アリガトウ

38.ファースト・ラビット
39.ヘビーローテーション
40.AKBフェスティバル














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2014年04月に発足、チーム8の存在を知ったのは、鳥取の中野郁海が8月のシングル「希望的リフレイン」の選抜に選ばれたとき。

そのいくみんがテレビのたかみな卒業ドッキリ企画で涙したのが最初でした。当時選抜メンバーの最年少14才だった。

そんなに熱心でないDDである私が、メンバーのことを知るのはマスコミが頼り。
大運動会で8が優勝し、芹佳や聖が若手トーク番組に出、AKBINGOではチーム8がAKB若手とバラエティー対戦。

総監督の横山由依にチーム8はAKBの誇りですと言わしめた。

その後の快進撃は止まらず、AKB歌うまDIVA選手権で神奈川の小田えりなが優勝。
あまりの上手さにメンバーから悲鳴が上がるほどだった。

AKBグループダンス選手権では、SKE代表、NMB代表、HKT代表、NGT、AKB代表そしてチーム8代表、並みいる先輩達を撃破。

中野郁海、横山結衣、本田仁美の3人の息がピッタリで審査員とメンバーを唸らせた。

今年になってチーム8は、AKBの宝になるかもしれないと感じた。気になって仕方がなかった。

3月のAKB単独、たかみな卒業コンサート。

6月の新潟コンサートと総選挙イベント。

7月の大運動会、感謝祭コンサート、感謝祭では初の推しメン席、スタンドやアリーナにメンバーが会いに行く。

これはまさしくチーム8方式じゃないか。

これでチーム8は
なにかしてくれると確信した。
チーム8は千葉、福島、富山、15日の横浜アリーナと県民ホールの同時開催コンサートでも進化を見せるだろう。


そして今日の舞台
「絢爛とか爛漫とか」
を観て、進化のスピードはチーム8が一番速い。

いくみんの文香は16才とは思えぬ堂々した物腰、セリフ回し。

ななみんのまや子は、こちらも16才。声もセリフの言い回しも、はまり役と言って良いほどの出来だった。

薫役のおだえりは19才、普段のちょっと大げさな棒読み風のトークではなく、はっきり、きっちり、そしてコミカルに最高の出来だった。

すえ役のなおちゃん22才、役では一番年下のすえを完璧に可愛らしく演じきっていた。さすがの最年長。酔ったシーンでは笑いを呼び込む好演だった。

笑いも涙も演じきる立派な俳優達だった。やっぱり夢に向かって頑張っている女の子は美しい。

この瞬間を見れたことを感謝し、楽しい時間を有難うと伝えたい。

そしてお手伝いの二人、前説の後はふたてにわかれて最前列で観劇。

山田とかすみんも美しかった。山田は髪をショートボブに切ってとても似合っていた。

自分は座席も二列目、舞台は目の前、最後尾でも一段上がった七列目、全ての人が大満足だったのではないかな。

チケットもキャパ350名10日間完売は立派の一言。

テーマ:

今年4月にAKB48メンバーによって上演された舞台
「絢爛とか爛漫とか」が、チーム8メンバーで再び上演されることが決定しました!



出演するのは、
秋田県代表・谷川聖(タニカワ ヒジリ)、
岩手県代表・佐藤七海(サトウ ナナミ)、
神奈川県代表・小田えりな(オダ エリナ)、
大阪府代表・永野芹佳(ナガノ セリカ)、
京都府代表・太田奈緒(オオタ ナオ)、
鳥取県代表・中野郁海(ナカノ イクミ)!

360度、お客さまに囲まれた円形ステージで、毎公演に4人のメンバーが出演します。

また、この記念すべきチーム8単独舞台を盛り上げるべく、さまざまな施策を準備中! 出演者に加え、各公演にお手伝いメンバー2人が遊びに来ます!

お手伝いメンバーは、前説を行い、上演中は客席で観賞。終演後にはアフタートーク会(携帯電話での写真撮影OK)も実施します。

もちろんお見送りも予定しています!

さらに! 本舞台は、公式モバイルサイト・AKB48 Mobileで大好評実施中の「AKB48 Team 8 スタンプラリー」の対象となります。

出演者が少なく、セリフは大量! そしてお客さまに囲まれた円形ステージと、前途多難な今回の舞台! チーム8メンバーが一体どんな演技を見せるのか、ご期待ください!

詳細は後日発表します。


《2016年9月10日(土)~19日(月・祝)》
舞台「絢爛とか爛漫とか」

[場所]
品川プリンスホテル クラブeX

[出演メンバー]
谷川聖(秋田県)/佐藤七海(岩手県)/小田えりな(神奈川県)/永野芹佳(大阪府)/太田奈緒(京都府)/中野郁海(鳥取県)
※各回キャストは4名の出演となります。








『絢爛とか爛漫とか』
2016年04月08日




AKB48の大島涼花・岡田奈々・島田晴香・宮崎美穂の4人が演じる舞台『絢爛とか爛漫とか』の公開ゲネプロが4月8日、品川プリンスホテルクラブeXにてマスコミと関係者を集めて行われた。

『絢爛とか爛漫とか』は、自転車キンクリートSTOREにて1993年初演以来、各劇団やカンパニーで上演されてきた名作舞台。
小説家や批評家を目指す若き文士である4人の乙女たちが友情と夢の狭間で四季の移ろい中で成長していく切ない舞台を、初舞台の島田晴香を含めたアイドルである4人が約2週間の稽古で仕上げてきた。
約2時間1幕物のステージの円形劇場方式で、まさに「アイドルと演劇」の格闘技。四季が移ろいの中で、それぞれの乙女たちが成長する姿を、演者それぞれの成長に重ねていくことができるのが、プロの女優さんの舞台とは違った魅力を、この舞台では感じる事ができる。毎日が戦場、常在戦場に居るであろAKB48メンバーが、夢の狭間で葛藤する登場人物に、どのように命を吹き込んでるかを是非観てほしい作品。

柳原まゆ子役の大島涼花は「この舞台は、それぞれ夢を追っている姿というのは、AKB48のメンバーと重なるところがある。今までやった事がない役なので、新しい自分を見てもらえると思います。」、野村文香役の岡田奈々は「(台本を貰って)あの長セリフを見た時は、一瞬固まりましたね。あまりに衝撃的に台本を閉じました(笑)。」、小林すえ役で初舞台の島田晴香は「楽しみだけど、不安だし、負けたくないし、下手って思われたくないしっていう、いろいろな気持ちがありました。」、正田薫役の宮崎美穂は「四季を通じて変わっていく薫。何度見ても新たな発見があると思います。久しぶりの舞台出演ですが、演じてる私をぜひ楽しんで見てください。」、とそれぞれのコメント。

舞台『絢爛とか爛漫とか』は、4月9日から15日まで、品川プリンスホテルクラブeXにて上演。



大島涼花

岡田奈々

島田晴香

宮崎美穂




写真・取材:SASHIDA


<公演概要>

『絢爛とか爛漫とか』


舞台は昭和初期の、とある日本家屋。
小説家や批評家を目指す若き文士である4人の乙女たちが
「才能なんてないのかも?」とあせりつつ
友情や恋や将来の夢の狭間で悩み喧嘩して・・・。
懐かしくも切ない若さゆえのひとコマを
四季の移ろいとともに鮮やかに描く
青春グラフィティー。



飯島早苗
(論創社刊 「絢爛とか爛漫とか~モダンガール版」より)


演出
赤澤ムック


出演
柳原まゆ子役 大島涼花(AKB48 TeamB)
野村文香役 岡田奈々(AKB48 Team4)
小林すえ役 島田晴香(AKB48 TeamK)
正田薫役 宮崎美穂(AKB48 TeamA)


公演期間
2016年4月9日(土)~15日(金)


劇場
品川プリンスホテル クラブeX


チケット
6,500円(全席指定/税込)
#受付終了(当日券無し)


制作
ネルケプランニング


主催
Y&N Brothers/AKS/ネルケプランニング


公式HP
http://www.nelke.co.jp/stage/kenrantokaranmantoka



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