ウエディングプランナーがママになった☆*:;:*☆HappyとBabyの情報発信☆*:;:*☆ -18ページ目

日本人の女子っつうもんは。

愛読している広野ゆうなさんの広野ゆうなのフーテンひぐらし OK


実は姫出産する数日前に読んだ記事で

ズッコーーーンと胸を撃たれた記事がありました。


紹介させてもらいます~っシンケンジャーレッドものっそはりきってたのに

下書き記事のまま姫出産となり今にいたる・・・うるとらまん



しかしいっぺん読んでみてくださいusagi1

↓この記事です↓


ハワイでワシも考えた。【前編】

ハワイでワシも考えた。【後編】



まず日本人の妙齢女子、みんな格好が一緒だって話


以前ここ地元のママさんがみんな同じ格好してたって記事→ 書きましたけど

福井県とゆう田舎だけでなく、これやっぱ日本人の特性なのかね?



ファッションだけでなくって。



例えばわたしが精通してる(つもりw)のブライダルにしてみると

おんなじよな会場がボンボンとできてきて、おんなじような演出が売り出され

一番やっかいなんが、某有名会社ではプランナーみな新規接客がおんなじサプライズw


読んでるプランナー仲間のレディスさま方・・・これ分かるわなw



いや、ブライダルだけでない。

今わたしが直面してる育児も。


育児本、雑誌などマニュアルのようなことばが出てきて勉強会などもあり

それが良い方向にすべて進めばよいんだけど

本片手、情報片手じゃないと不安なママさんもおられるらしい。



インフルエンザの予防注射だって自分の子も受けさせないと

あのママさんはドアホ。

っつうくらいのレッテルを貼られる地域もあるとな。



鼻水がほんの少し出ているだけなのに外出するだけで

同じくドアホ。。。そんな悲しきレッテルを貼られたんだってママもいたり。



それぞれだけれども・・・

ちょっと過保護すぎやしないかい?

それは本や雑誌、ネットに書いてあるから?

病院で配られた(取引先の営業)冊子に書いてあるからかい?



わたしなんて確実に放任すぎるわw



って過保護にはなりたくない~って思うくせに

放任すぎるのかと悩んだ、いっぱい悩んだ。いや悩み継続中でもあった。



そういや2年前、リクルートのあるマーケティング講習会に参加した際

この教育、子育てとゆう世代の動きみたいなもんを上手に説明してはった。


過保護なんですと。


どんどん過保護になっていくんですと。


それは情報社会がそうさせてる部分もあるんですと。


(そんな親御さんが多いなかで育った世代に対してどう売り込んでいくか?とゆうマーケティングでした)



考え方それぞれだって思ってるけど

みんなと同じじゃないと

広野さんの記事にあるように悪いタグをつけられるんでしょうね。



どうなんでしょうね・・。



それから・・・。

ブログってある意味、アフィリエイトとかにしてみると情報過多になりすぎて

ある一定の枠にしばられやすいことってないかい?


わたしもそのなかに完全に埋もれてるかもだけどw



自分らしくいてもいい。情報に振り回されすぎず自然体でいたらよい。


ただ情報を無視しすぎてはいけないけどね。


今後、自分の方向性についてものっそ考えさせられた記事でした&



それぞれの方々にこの記事の捉え方、解釈の仕方があるんですよね、きっと。


わたしは上記のように捉え、感じたし、気付いた、見直せた。・・・かな。



この記事を読んでから

ちょっとブログに対する考え方、自分の今後のビジョンに対しての進め方や方向性

まぁそこそこ色々と悩み中。


新年あけましておめでとうと同時にリニューアルできればよいのですがw


いやでも多分しばらく答えは見つからないかも。ぶ。