恒例アドヴェント菓子焼き週間
毎年意識せずとも、12月第一週目に
アドヴェントクッキー焼きする習慣が身についている恐ろしさ
まず手始めに、シュトレンを作ってみた。
今年はイースト菌でなくクワルクを使った生地に挑戦。
発酵時間も省けて扱いやすく、出来上がりはしっとり感があります。
今まで酷使してきたハンドミキサーはついに引退(生クリームのあわ立てくらいはね・・w)。
夏にボッシュの赤いキッチンマシーンを買いました。
なんたって、手が離せるのが嬉しい。
ボウルに材料全部をぶち込んでひたすら拡販させてる間に
ご主人様はネット検索なんかもできちゃうし。
材料
シュトレン生地:
室温バター 150g
クワルク 250g
卵 2こ
砂糖 150g
小麦粉 500g
ベーキングパウダー 小さじ山盛り2
レープクーヘンスパイス 小さじ1
バニラエッセンス 適宜
アマレットアロマ 適宜
ラム酒 大さじ3
干しブドウ 250g (前もって上のラム酒に漬け込んでおく)
レモン&オレンジピール 150g
アーモンドスライス 100g
フィリング:
マジパン200g
ピスタチオナッツ 50g
ドライアプリコット 50g
仕上げ:
溶かしバター 150g
粉砂糖 大さじ4
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
・フィリング用のナッツとアプリコットをみじん切り。
(うちは夫がアプリコットアレルギー起こされると困るので
ナッツだけ100gに)
マジパンといっしょによくこね合わせ、直径4cmx長さ30cmの棒状にまとめ
冷蔵庫で休ませる。
・その間にシュトレンの材料(アマレットアロマまで)を滑らかな生地を作り
最後にラム酒以下も加えまんべんなくこね合わせる。
・長さ30cm幅20cmほどの長方形に伸ばし、中央にマジパン棒をのせ
半分に折りたたむ。たたんだ部分を軽く押さえてシュトレンの形に整える。
・オーブン180℃(ファン付き160℃)中段で約1時間かけて焼き上げます。
・途中まめに、表面に刷毛で溶かしバターを塗る。
・焼きあがったら熱いうちに、残っているバターを全部塗る。
・冷めたら、粉砂糖を厚めにふりかけ、アルミホイルでしっかり包む。
・涼しい場所(ケラーや冷蔵庫など)で保存するとかなり長くもちます。
・・・でもすぐ食べられるので、作って3日目にして本日早速
午後のコーヒータイムに試食!
アドヴェントクッキー焼きする習慣が身についている恐ろしさ

まず手始めに、シュトレンを作ってみた。
今年はイースト菌でなくクワルクを使った生地に挑戦。
発酵時間も省けて扱いやすく、出来上がりはしっとり感があります。
今まで酷使してきたハンドミキサーはついに引退(生クリームのあわ立てくらいはね・・w)。
夏にボッシュの赤いキッチンマシーンを買いました。
なんたって、手が離せるのが嬉しい。
ボウルに材料全部をぶち込んでひたすら拡販させてる間に
ご主人様はネット検索なんかもできちゃうし。
材料
シュトレン生地:
室温バター 150g
クワルク 250g
卵 2こ
砂糖 150g
小麦粉 500g
ベーキングパウダー 小さじ山盛り2
レープクーヘンスパイス 小さじ1
バニラエッセンス 適宜
アマレットアロマ 適宜
ラム酒 大さじ3
干しブドウ 250g (前もって上のラム酒に漬け込んでおく)
レモン&オレンジピール 150g
アーモンドスライス 100g
フィリング:
マジパン200g
ピスタチオナッツ 50g
ドライアプリコット 50g
仕上げ:
溶かしバター 150g
粉砂糖 大さじ4
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
・フィリング用のナッツとアプリコットをみじん切り。
(うちは夫がアプリコットアレルギー起こされると困るので
ナッツだけ100gに)
マジパンといっしょによくこね合わせ、直径4cmx長さ30cmの棒状にまとめ
冷蔵庫で休ませる。
・その間にシュトレンの材料(アマレットアロマまで)を滑らかな生地を作り
最後にラム酒以下も加えまんべんなくこね合わせる。
・長さ30cm幅20cmほどの長方形に伸ばし、中央にマジパン棒をのせ
半分に折りたたむ。たたんだ部分を軽く押さえてシュトレンの形に整える。
・オーブン180℃(ファン付き160℃)中段で約1時間かけて焼き上げます。
・途中まめに、表面に刷毛で溶かしバターを塗る。
・焼きあがったら熱いうちに、残っているバターを全部塗る。
・冷めたら、粉砂糖を厚めにふりかけ、アルミホイルでしっかり包む。
・涼しい場所(ケラーや冷蔵庫など)で保存するとかなり長くもちます。
・・・でもすぐ食べられるので、作って3日目にして本日早速
午後のコーヒータイムに試食!
さりげなくわざとらしく
クリスマスモチーフのペーパーナプキンを使用
しっとり・でも意外にサッパリしてて、パン生地とはまた違った味わい。
愛のカプチーノw


