ドイツ対イングランド
待ちに待った、決勝トーナメント一回戦(ベスト16)屈指の好カード。
ガーナ戦で途中負傷降板したシュヴァインシュタイガーとボアテンがプレーできるかが
大きなテーマでしたが、2人ともスタメに入ってる。
特にシュヴァイニは数年前までの不安定な印象から見事に成長し
ピッチ上の存在感も強くチームの鍵を握る選手とあって、彼の不在は大きなハンデになるはずだったのだ。
FWは負傷のカカウにかわってレッドカードから解放されたクローゼが再起。
ドイツ
GK ノイアー
DF メルテサッカー、フリードリッヒ、ラーム、ボアテン
MF シュヴァインシュタイガー、ケディーラ、エジル、ミュラー、ポドルスキー
FW クローゼ
イングランド
ジェイムズ
ジョンソン、アプソン、テリー、A.コール、バリー、
ミルナー、ランパート、ジェラード
ルーニー、デフォー
キックオフまであと30分。
ARDではすでにデリング&ネッツァーが試合前予想を繰り広げております。
ではまた後ほど~!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
試合後:
危なっかしいミスも素晴らしいボール運びも含めて
若々しいプレー振りに見る者は親しみを覚えずにいられないという感じ。
とにかく後半中盤までのイングランドの反撃を何とか切り抜けた後は
カウンターゴールも決まり、意外な点差の結果になりましたね。
前半、イングランドの認められなかった2点目。
あのままドイツが最後まで守りのみで通していたら、後味の悪いものになってたでしょう。
ノイアーからのダイレクトパスを受けてゴールしたクローゼも良かったし
シュヴァインシュタイガーの存在はものすごく重要だと再確認。
2ゴール+1アシストの20歳ミュラーはバイエルンの田舎の子らしく屈託が無い上に
驚くべき神経の持ち主のようです。
試合後インタビューで故郷で応援してる2組の祖父母にメッセージ送ってた(笑)。
土曜日の準々決勝の相手はアルゼンチン対メキシコの勝者。
どちらもイングランドとは全く違ったタイプのチームだろうなぁ。
とにかくこれで暫く楽しみが続くわけで嬉しい。

ガーナ戦で途中負傷降板したシュヴァインシュタイガーとボアテンがプレーできるかが
大きなテーマでしたが、2人ともスタメに入ってる。
特にシュヴァイニは数年前までの不安定な印象から見事に成長し
ピッチ上の存在感も強くチームの鍵を握る選手とあって、彼の不在は大きなハンデになるはずだったのだ。
FWは負傷のカカウにかわってレッドカードから解放されたクローゼが再起。
ドイツ
GK ノイアー
DF メルテサッカー、フリードリッヒ、ラーム、ボアテン
MF シュヴァインシュタイガー、ケディーラ、エジル、ミュラー、ポドルスキー
FW クローゼ
イングランド
ジェイムズ
ジョンソン、アプソン、テリー、A.コール、バリー、
ミルナー、ランパート、ジェラード
ルーニー、デフォー
キックオフまであと30分。
ARDではすでにデリング&ネッツァーが試合前予想を繰り広げております。
ではまた後ほど~!
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試合後:
危なっかしいミスも素晴らしいボール運びも含めて
若々しいプレー振りに見る者は親しみを覚えずにいられないという感じ。
とにかく後半中盤までのイングランドの反撃を何とか切り抜けた後は
カウンターゴールも決まり、意外な点差の結果になりましたね。
前半、イングランドの認められなかった2点目。
あのままドイツが最後まで守りのみで通していたら、後味の悪いものになってたでしょう。
ノイアーからのダイレクトパスを受けてゴールしたクローゼも良かったし
シュヴァインシュタイガーの存在はものすごく重要だと再確認。
2ゴール+1アシストの20歳ミュラーはバイエルンの田舎の子らしく屈託が無い上に
驚くべき神経の持ち主のようです。
試合後インタビューで故郷で応援してる2組の祖父母にメッセージ送ってた(笑)。
土曜日の準々決勝の相手はアルゼンチン対メキシコの勝者。
どちらもイングランドとは全く違ったタイプのチームだろうなぁ。
とにかくこれで暫く楽しみが続くわけで嬉しい。
