サラ・コノリー・ファンクラブより アリアドネ@MET + 最新ニュース
2月上旬、ニューヨークMETでAriadne auf Naxosに「作曲家」役で出演してたサラ様。
そしてレビュー記事探しに勤しむワタシ。
例えばNYタイムス紙では:
In the Prologue the British mezzo-soprano Sarah Connolly was the Composer, an impassioned young man who takes himself and his art so very seriously. Ms. Connolly, an admirable singer of Handel and Mozart, has been branching into vocally heavier repertory. She brought rich tone and arching lyricism to her performance and got at the essence of this character: a harried, driven and fatalistic young man.
Yet her voice seemed light for the role. In big phrases, she made a sizable sound, but not without audible effort.
他にもいくつかレビューを読みましたが
どこでも彼女の役解釈の素晴らしさを称えています。
しかし、バロック畑で活躍してきた彼女の声は
やはりシュトラウスやワーグナーでは軽いと評価されるんですね。
でも、来シーズンもカプリッチョのクラリオン役でMETに再登場するそうで
どんどん新しい分野を切り開いていこうという心意気が感じられます。

ん~こういうクラシカルなズボン役がやけに決まるのだ・・・
秋にウェールズオペラでも「作曲家」を歌う予定。
それ以降のスケジュールはご本人のHPにはまだ掲載されていなくって
気になる、気になる。。。
・・・と思ってたら、そんな私の気持ちが伝わったかのように
レイネさんがとっておきニュース→を教えてくださいました!
来春2月、アムステルダムにて再びサラ様バロックコンサートがあるんですって!!
ローズマリー・ジョシュアとのデュエットで!!!
この顔ぶれでは演目はもしかして来月のウィグモア・ホール→のと同じかもしれない?
(つい興奮してバラ色フォントになってしまう
)
どうしましょ~
2度目のチャンスは逃すべきではないのかしら。
その時にはレイネさん、ぜひ一緒してくださいましね。
そしてレビュー記事探しに勤しむワタシ。
例えばNYタイムス紙では:
In the Prologue the British mezzo-soprano Sarah Connolly was the Composer, an impassioned young man who takes himself and his art so very seriously. Ms. Connolly, an admirable singer of Handel and Mozart, has been branching into vocally heavier repertory. She brought rich tone and arching lyricism to her performance and got at the essence of this character: a harried, driven and fatalistic young man.
Yet her voice seemed light for the role. In big phrases, she made a sizable sound, but not without audible effort.
他にもいくつかレビューを読みましたが
どこでも彼女の役解釈の素晴らしさを称えています。
しかし、バロック畑で活躍してきた彼女の声は
やはりシュトラウスやワーグナーでは軽いと評価されるんですね。
でも、来シーズンもカプリッチョのクラリオン役でMETに再登場するそうで
どんどん新しい分野を切り開いていこうという心意気が感じられます。

ん~こういうクラシカルなズボン役がやけに決まるのだ・・・
秋にウェールズオペラでも「作曲家」を歌う予定。
それ以降のスケジュールはご本人のHPにはまだ掲載されていなくって
気になる、気になる。。。
・・・と思ってたら、そんな私の気持ちが伝わったかのように
レイネさんがとっておきニュース→を教えてくださいました!
来春2月、アムステルダムにて再びサラ様バロックコンサートがあるんですって!!
ローズマリー・ジョシュアとのデュエットで!!!
この顔ぶれでは演目はもしかして来月のウィグモア・ホール→のと同じかもしれない?
(つい興奮してバラ色フォントになってしまう
)どうしましょ~
2度目のチャンスは逃すべきではないのかしら。
その時にはレイネさん、ぜひ一緒してくださいましね。