テレビ朝日で放送されている「マツコ&有吉の怒り新党」には「新・3大〇〇調査会」というコーナーがあり、3大のくくりでいろいろなことを紹介していますが、昨日9月30日放送分は「アーケードゲームのスゴい職人技」でした。
1.テトリス ザ・グランドマスター3
スマホアプリでも安定した人気のテトリス。
2005年3月に稼働したバージョンです。
やりこんだ人も多いでしょうから、早さは大丈夫って思う人も多いかもしれませんがスタッフロールの透明バージョンはまさに鬼。
記憶しつつ判断しつつコントローラーを操作するなんて半端ないです。
2.STREET FIGHTER III 3rd STRIKE
格闘ゲームの金字塔ストリートファイターシリーズの1つ。
1999年5月に稼働したバージョンです。
その中のシステムのブロッキングを最大活用した動画。
誤差0.8秒のガードを15回連続で入力するという奇跡。
ちなみにプレイをしているウメハラさんは日本で唯一のプロゲーマーです。
3.虫姫さまふたり
シューティングゲーム虫姫さまの続編。
2006年稼働開始。
3つの動画の中で凄さがわかりやすい動画かも。
普通の人だったら敵の弾が出てきた時点で思考停止してしまいます。
ゲーム実況が1つのコンテンツになっていますけど、やっぱりこういったスーパープレイ動画は見ていて爽快感が違いますよね。