発売から35周年にしてピカソやゴッホと同じ美術館に収蔵されるという伝説を増やしましたね。
ちなみに現在は収蔵に合意しただけなので展示時期などは発表されていません。
スペースインベーダーは1978年にタイトー より発売されたゲームで、日本の歴史の一つとして数えられる社会現象にまでなりました。
社会現象となり、ゲームセンターが次々に開店し、喫茶店やスナックのテーブルの多くがインベーダーゲーム用のテーブルに変わった。当作品はのちの日本のシューティングゲームの始祖の一つとされる。
※wikipediaより抜粋
また大量の亜流作品が製作され、その中には任天堂 やセガ などの会社もあったそうです。
純正・ライセンスや亜流を含めると約30~50万台作られたとされ、日本のアーケード史では二度と抜かれないであろう最高記録である。
※wikipediaより抜粋
たった8キロバイトのプログラムで幾つもの伝説を作ったゲームに、新たな伝説が生まれましたね。